sugary*sparkle

MENU

クロフォード夫妻

デフォルトシムを改造して作ったクロフォードパパ&ママのシム。



すみれ色の瞳とプラチナブロンドのパパ。
大好きな俳優のウィレム・デ○ォーみたいな表情をするときがあって、お気に入りです♪



Laylaの脳内設定では、名門クロフォード家の長男として徹底した教育を受け、幼いころから文武両道に優れており、女の子にもモテまくり、遊びまくってたパパ。



実は少女時代は、瓶底眼鏡かけて本ばっかり読んでいてあまり冴えないタイプだったママ。

お家同士の交流があってパパとママは幼い頃から顔見知り。

ママは、女の子をとっかえひっかえして遊んでるパパにまったく興味がないどころか、軽く軽蔑してたかも。
でも、パパの方は、子供の頃から、実はママが眼鏡を取ると美人さんであることを見抜いてて、その知的魅力に惹かれ「結婚するならこの子」って、直感で決めてたかも。

美しく成長したママが社交界デビューするタイミングで、それまでの女性関係をすべて清算して遊ぶのをやめたパパは、ママに突然のプロポーズ。

格下貴族で、あまり裕福ではないママの家柄のことで最初は結婚に難色を示したクロフォード一族も、ママに結婚を申し込んでからのパパの素行が著しく良くなり、官僚としての勤務に真面目に取り組むようになったため反対しきれず(←パパ、算段済みだったと思う)。

パパの猛アタックの結果、ママが少しずつパパを信頼するようになり、その深い愛情を受け入れ、結婚に至ったものと思われます



レオ&アラン、二人の賢くて運動能力も高い優秀な男児をもうけてからは、ママはクロフォード家の嫁として、さらにお株をあげたことでしょう。

着飾った女の子や華やかな遊びに食傷気味だったパパにとって、高い知性を持ち、常に一歩引いた態度のママの魅力は大きくて、尊敬の対象でもあったと思う。

結婚前は瓶底眼鏡姿をそのまま愛してたけど、ママが双子を産んで外に出ていく機会が減ってから、今度は自分のためだけに、眼鏡外させたとかですよ、きっと。

双子の独占欲の強さはパパ譲り



パパの手が愛情に満ちている感じが、お気に入りの後ろからのショット。



双子の情熱的な赤い瞳はママ譲り

ちなみに、パパは双子がママの取り合いしてても「俺の女が魅力的なのは当然」というスタンスなので、争奪戦には参加しません。余裕です。



アランはママ似、レオはパパ似

女の子に手が早くて強引なとこは、二人してパパに似ちゃったのね。生きていたら、説教できなくて辛かっただろうよ、パパも。



動画に収めきれなかったファミリーショット。
いつもは忙しくて帰宅の遅いパパが双子のお誕生日に一緒に添い寝してくれた思い出



書斎に入って仕事の邪魔をしても、パパは甘々。叱るのはママが担当。

お借りしたポーズ/Warm Family
I appreciate wonderful creation thing!

可愛い双子を残して先立つことになり、無念であったとは思いますが、きっと今は天国で、立派に成長したアランとレオのことを、誇りに思っていることでしょう。

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。