sugary*sparkle

MENU

麻兎と秘密のオフィスラブ ~麻兎誕創作~



6月29日は大好きな麻兎のお誕生日。二日遅れになってしまいましたが、思いつきでSS作りました(*´ω`*)



元ネタはもちろん、コレ。
衝撃の新奥・現代サラリーマン設定。この相関図だけでいまだに妄想が止まりません。



われらが麻兎ちゃん
先日、麻兎シムに初めてスーツ着せたときはレジメンタル風ネクタイにチェンジしちゃったけど。



やっぱり、設定通りの安っぽいテカりサテン(たぶん露店とかで1本千円で売ってるやつ)の、モシャモシャ柄地味ネクタイでいくことにしました。なんか、こっちのほうが麻兎っぽい気がしてきたし。


お借りしたオフィス家具&雑貨◇ATS様、他(いつも本当にありがとうございます♪)

イベと設定も微妙に違うLaylaの完全妄想話です。 いつものごとく思いつきネタで、内容もオチもありません。ご都合主義的かつベタ過ぎる少女漫画風シチュなので、苦手な方は閲覧にご注意くださいませ。Hはありませんが、無駄に長くなってしまったため折りたたみます。


**********************



御鈴商事のオフィス。



営業部の受付兼、総務室です。



麻兎の影、響ちゃん。



…コンコン。



カチャ。

局専務「響君、…いて良かった」

響「春日局専務、こんにちは。私にご用ですか?」



局専務「ああ。少し話したいんだが今、いいか?」

響「はい」



局専務「では、お邪魔する」

響「どうぞ…あ、」



営業部システム担当麻兎、登場



響(ドキーン…………あ、麻兎さんっ///)



局専務「ああ、こちらは営業部システムの麻兎君」



局専務「今日、システム工事で営業部のパソコンが使えないので、彼にここで仕事をしてもらおうと思うんだが、構わないか?」



「は…はいっ、もちろんですっ(ドキドキ…)」

OL響ちゃん、密かに麻兎に想いを寄せているようです(*´ω`*)



麻兎「…お久しぶりです」

局専務「お。君たちは面識があったか?」



麻兎「はい。僅かの間ですが、配属先が同じだったことがあります」

局専務「そうか」



「ひたすらプログラム入力で静かにしてますから。よろしくお願いします」



「はいっ、こちらこそ(今日一日麻兎さんと、この部屋でお仕事できるんだ…ドキドキ)///」



麻兎「では専務、私はさっそく作業にとりかからせてもらいます」

局専務「ああ、そうしてくれ」

響(………//////)



局専務「…と。響君に本題なのだが」

響「…っ、はい」



局専務「少し先だが…8月8日は空いているか?」

響「え?」



局専務「東京湾花火大会で土曜日なんだが…その日、できれば休日出勤してもらいたい」



「イベントですか?」



「………………のようなものだ」

響「?」



局専務「インペリアルコーポレーション主催のパーティーなんだが、水尾会長じきじきに君をご指名でね」

響「…?なぜ、私なんですか?」

局専務「分からん。しかも「浴衣着用で」などと、ふざけたことをおっしゃっている。わが社の職員はコンパニオンではないと何度も申し上げているのだが…一向に耳を貸していただけず、本当に困った人でな」



「実は、以前から打診されていたのをかわしてきたのだが。今日、正式な書面で招待を受けてしまい、断りにくくなった」



「あの…私にご依頼のお仕事は、パーティーのお手伝いでしょうか?」



局専務「いや。水尾会長の豊洲の自宅マンションで花火見物という名目の、パーティーに客として招待されている」

響「本当に私をご指名なのでしょうか?水尾会長と面識はほとんどないのですが…」



「ああ。必ず君を連れてこい、と水尾会長から直接、私が釘を刺されている」



「ただでさえ、当社が協賛する隅田川花火大会に対抗して東京湾花火大会の主催側に回られているので厄介なのだが」

響「……………」



「水尾会長のご要望はよく分かりませんが…お仕事でしたら、お受けいたします」



局専務「そうか、助かる。では、先方にそのように返事をする。パーティーにはもちろん私も同席するので、出来るかぎり君をガードしよう。また、追って詳細は連絡する」

響「宜しくお願いいたします

局専務「仕事を中断させて悪かったな。 では、私は外出してくる」



響「はいっ。行ってらっしゃいませ」



…パタン。

(…?…なんで、私なんだろう??)



(…チラ✧)



(少しでいいから麻兎さんとお話できたらいいな …なんて/// お忙しそうだし、ムリかな)



(…と。私も、仕事仕事!)



……………………


…………………………………





キーンコーン…♪



(3時の休憩時間か…お茶いれてこようかな…)



(すっごい集中してる…やっぱり素敵だな/// がんばってる麻兎さんにお茶のご用意ぐらい、させてもらってもいいよね…?)



「あの、麻兎さん…///」



「なに」



「お茶を淹れてきますが、麻兎さんは何かお飲みになりますか?」



「いらない」



「…そうですか(…お邪魔しちゃった?) 」 シュン



「では、私はちょっと給湯室に行ってきます

麻兎「はい」



(うう、素っ気ない… 私、嫌われてるのかな…)

…コンコン、



…カチャ!

響「火影君…」

火影「響先輩♪ 休憩時間ご一緒しませんか…って、あれ?」



「麻兎…なんでここに?」



「…ああ。システム工事か…」



響「火影君、何かご用?」

火影「うん。響先輩お気に入りのミルクティーのワゴン車が来てたから、一緒に休憩しようと思って誘いにきた」



響「あ、あのミルクティー屋さん来てるの?久しぶりだね」

火影「でしょ。行こうよ♪」



「麻兎、響先輩ちょっと連れ出してもいいよね?」



「どうぞ」



「誘ってくれてありがとう、火影君。でも、今日は私ここでお茶する」



火影「そう? じゃ、テイクアウトしてこようか?」

響「ううん、自分でお茶いれる」

火影「そっか、わかった。じゃ、また誘うね」



火影「…麻兎、今日ずっとここにいるの? 響先輩にヘンなことしないでよ」

響「火影君…っ///」



「するかよ。それに、見りゃわかんだろ、忙しくてそんなヒマねぇよ」



「………なら、いいけど」



火影「麻兎に何かされたら俺に言ってね、すぐ駆けつけるから」

響「そんなこと…っ/// この後もお仕事がんばってね」

火影「ありがとうございます!…じゃ、俺、行きます」

(…パタン。)



…………………………………



~数時間経過~








(……こんなもんか。ようやく、まとまったな)



(あとは先方からの連絡待ちか。…早くて2時間後、てとこか?)



(……………………)



(麻兎さん、すごいです…まったく休みなしで、ずっとバリバリ音がしそうなくらい仕事に集中して…)


………………………………





「…では麻兎さん、私はお先に上がらせていただきますね」

麻兎「んー…」



「お疲れさん」



(…結局、一言もお話できなかったけど。お仕事する麻兎さん、かっこよかったです///)



(やっぱり私…麻兎さんのことが好きみたいです/// お仕事がんばってください♡) ←心の声



…カツン✧



(……あ)



(イヤリング、落としちゃった…)



(………どうしよう、机の下…っ)



(連絡待ってる間に、インペリアルコーポレーションのホストにアクセス、試してみるか…)



(…ゴソゴソ、ゴチッ!)

「……ぁたっ///」



麻兎(……?)

「~~~~~」



響(…狭いとこに入りこんじゃったみたいだし、暗くて見えない >ω<。)



「…何してんの?」



響「あっ/// お騒がせしてすみません どうぞお構いなく!」

「…………」



「落とし物?」



響「そ、そうなんですけど、大丈夫です…(ゴチッ)…イタ///」



「……大事なもん?」



「(イタタ//)いえ…あ、本当にもういいんです」

麻兎「なに落としたの?」



「イヤリングなんですけど…小さいものですし。明日、明るい時にまた探します」



麻兎「ちょっと、どいて」

響「え?」



響「あ、麻兎さんっ?」

麻兎「夜目利くから、俺」

響「え……え??」



「あ。あった」

響(………っ///)



「これだろ、ほら」



「……っ、ありがとうございますっ///」



麻兎「彼氏からのプレゼント?」

響「い、いえっ///!!」



「全然高価なものではないんですけど。初めてのお給料で買ったものなので大切にしてて…本当に、ありがとうございます///」



「…俺、あんたに聞きたかったことあんだけど」



「…?なんですか?」



「あんた、俺の個人情報、何度か個別指定して閲覧してるだろ」



「なんでだ?」



響「…麻兎さんの個人情報?……あ!」

麻兎「顔色変えるくらいには、身に覚えあるみてぇだな」

響「~~~~~~//////」



「…誰に頼まれた?」



響「いえ、あの…せ、生年月日を確認したくて…っ」

麻兎「生年月日…?だから、なんで。」



麻兎「正直に言え」

響「~~~~~っ!!!」



麻兎「誰から指示された?この会社の人間か?それとも…」

響「あ、麻兎さん…っ」



麻兎「言わねぇと…」

響「~~~~~~~~~~っ」



響「誰からも指示されてません…!本当に、 私が確認したかっただけで…」



響(~~~~っ///)

麻兎「………………………」(嘘は、言ってねぇみてぇだな…)



(………ぅ、 >ω<。)

麻兎「おい…」



「…泣くな」

響(~~~~~~~~…)



「悪ぃ、脅かしすぎた」

響(~~~~っ)



「…………………………………」




麻兎「…あんたも噂聞いてるだろ。産業スパイが社の情報リークしてるんじゃないか、って」

響「………はい………」



麻兎「それで、少し敏感になってて…あんたのことちょっと疑ってた。悪かったよ」

響「…っ、いえ。私も…誤解されるようなことをしてしまったので…」



「…なんで、俺の個人情報なんて見たの?」



「……っ///」



(カァァァァアアア//////)



(………………………………)



(麻兎さんのお誕生日を知りたかったから、なんて言えない…っ >ω<。//////)



(……………あ、マジ?)



(ニヤ✧ )

響「……っ



「どんな理由かは知らねぇけど(←)…」



麻兎「コンプライアンスマニュアル作ってる立場のあんたが、社員のプライバシーのぞき見るのはヤバいんじゃねぇ?」

響「~~~っ」



「ここは、口止め料で取引きってことで、どう?」



響「口止め料…?」

麻兎「そ♪」



「い、いくらですかっ///」



麻兎「…名前は『響』。葵女子短期大学卒、史学部専攻、専門は江戸時代中期」

響「~~~っ!?!」



麻兎「卒論のテーマは『忍者の興隆と没落』だっけ? 休日の過ごし方は‘忍者の史跡めぐり’」

響「~~~麻兎さんっ??」



麻兎「会社に提出する書類に、リアルにマニアックな休日の過ごし方、正直に書くとかあり得ねぇ。あんた本当にド天然なんだなー」

響「~~~私の個人情報、見たんですかっ///////」



麻兎「だからって、これでおあいこ…ってワケにはいかないな」

響「///え?」



麻兎「だから…口止め料。」

響「~~~~~~っ//////」



麻兎「実家は中流家庭で父親は中堅会社のサラリーマンだし。この会社からあんたがもらってる給料なんて知れてる…金じゃ、ムリだな」

響「……っ」



「…………」

響「麻兎さん…?」



(耳パク♪)

響「………っ!!」



響「~~~~~~~!?!?!」



響「///麻兎さん…っ?!」

麻兎「シー、……少し黙ってろ」



「……………………………」



響(……っ//////)



「……………………………………………」



響 (>ω<。)(>ω<。)(>ω<。)←大混乱



(あの水尾さんをタラしこんだっていうから、どんな手練れ女かと思って警戒してみれば…とんだ天然だったな…)



(麻兎さん…なんで、こんなこと…っ/// でも…すごく優しい///て、抵抗できないっ・゚・>д<。//////)



「……………………………」



麻兎「これが本当の‘口止め’…なんてね♪」

響「………!!からかったんですかっ///!」



「…のつもり、だったけど」



……チュ

響「~~~っ///」



麻兎「一応聞くけど彼氏、いないよな?」

響「…っ、いないですっ」



麻兎「惚れてる男は?…火影とか。」

響「そ、そういう対象ではないですっ」



麻兎「じゃ、俺と付き合って」

響「え…え?」



「麻兎さん、私のこと…好きじゃないですよね。興味もありませんよね…なのに、どうして…っ?///」



麻兎「…そんなの、俺だって知りてぇよ」

響「???」



麻兎「あんた俺のこと、好きなんだろ?」

響「…っ///////」

麻兎「興味なら、今湧いた。それじゃダメ?」

響「~~~っ///」



「…麻兎さんが、好きです…っ >ω<。///」
素直に認める響ちゃん。

麻兎「…ん。」



麻兎「ほんと、あんた何者なんだ?」

響「な、何者…てっ///」



麻兎「水尾さんばかりか、火影まで籠絡して…」

響「籠絡なんて、してません…!」



響「火影君…と麻兎さんは、長いお付き合いなんですか?」

麻兎「まぁな。あいつは総じて人当たりはいいけど、滅多なことでは人を信用しないし、懐に入れない」



麻兎「なのに、あんたにペットみたいに懐いてて…驚いた」

響「ペ、ペットって…っ」

麻兎「………………」



(…俺のことも。本気にさせられそうで、結構動揺してる…なんて、ぜったい教えねぇけど)



響「あの、麻兎さん…」

麻兎「ん?」



「今日、6月29日です。お誕生日おめでとうございます…///」



(フッ それで「生年月日」ね^^)
麻兎「 さんきゅ。誕生日か…たまには、イイことあんだな…」



麻兎「…東京湾花火大会のパーティー、俺も水尾さんに招待されてる」

響「え、そうなんですか…?」



麻兎「欲しいもんは手段を選ばず手に入れるオッサンだから…水尾さんには気をつけろよ。俺も注意するけど」

響「麻兎さん…っ///」



麻兎(まぁ…局専務も本気でガードするだろうし、あの分じゃ、火影も何をしてでも会場に駆けつけそうだな。 どんだけお姫様だよ…)



麻兎「それはそうと、忍者が好きなんだっけ?」

響「…っ、はい///」

麻兎「こんど、本物の忍者屋敷連れてってやるよ」

響「えっ!そんなのあるんですかっ!?!」

麻兎「…ある」



麻兎「俺んち♪」

響(~~~~~~~~~~っ//////)



麻兎(嘘じゃねーもん♪ 俺、忍者(元だけど)だし)


~おわり~

東京湾花火大会(前編) ~リーマン麻兎×OL影ちゃん~ につづく

新奥、現代サラリーマンイベ、麻兎と火影君は現代忍者の設定でもよかったんじゃないかと思ったLayla。
あと、護衛組は影ちゃんの働くビルの警備員とかもよかったんじゃない? 夜の警備員室でいちゃラブ💛
ともあれ、リーマン麻兎も、お誕生日おめでとうヽ(´▽`)/

いつも飄々としてる麻兎。 せめてリーマン麻兎くらいは、ミイラとりがミイラになっちゃえばいいよ(*´▽`)ノノ



~おまけ~

Laylaはサラリーマン辞めて久しいですが、友人の職場が六本木の有名なあのビル内にあると知り、どうしても中を見学したくて、「取材」という名目で友人に社屋にご招待してもらったことがありました。
その友人、私のお友達の中でもダントツにセレブで美人さんなんだけど、ちょっと前までヨガにハマってて、昼休みに近くのスタジオでレッスンして戻ってきたら、すっぴん&ラフ過ぎる服装でヨガマットかついでたせいで浮浪者と間違えられたwのか、社員証ぶら下げてたのに自分のオフィスで警備員に止められちゃってwwwwww(今でも仲間内で大笑いのネタ)

あと、数年前、フリーランスでお仕事してるといろいろ偏るので、週3の官公庁の契約社員をしたことがあったんですけど。私のいたセクションを担当してた男性上司のゲイ疑惑を「今日は○○さんとイチャイチャしてた!」「見た見た♡お触りもしてたよね~」などとBLネタにして、同じ契約社員さんと毎日報告しあったりしてました。久々の事務仕事は大変だったし怖い人もいたけど、いま思えば楽しかったなぁ。

オフィスラブも、同僚の話ならエグいネタがたくさんあります(笑)
最近はすっかりオフィス風景はご無沙汰なので、ちょっと寂しいです(*´ω`*)

それはさておき、新奥・現代サラリーマンで秀逸なのはやはりこのお方ですよね。



局専務

居住地品川って!!!
ぜったい御殿山でしょー(笑)(笑)(笑)←徳川縁の地です。



局専務が朝礼で、冷徹な檄を飛ばしてる姿をお見掛けするだけで一日仕事がんばれそうです。「今日の局専務にも、凍りついたよね~」とか、同僚女子と萌え合う、たぶん。



火影きゅん…(*´ω`*)
そのド派手なスーツどうしたの?もはや「お衣裳」…。

Laylaはまったく縁がなかった土地ですが、高円寺で家探ししたとき、不動産屋さんで何度か「高円寺はカップルで住む人が多く、女の子が家賃払ってるケースが多い」という世間話をされました。

下積み中のミュージシャンや芸人が彼女に養ってもらう風土なんですね、高円寺。火影君は一流企業の御鈴商事にお勤めなので、そんなことないと思いますが……ハッ、もしや、このお衣裳で芸人の修行とかしてたりする…?



新宿の地下とかにあるホスト服専門店の店員さんみたい(*´▽`)ノノ



最後はリーマン麻兎の画像貼っておきます。後半組のオフィスラブイベ始まったら、またネタにしたいです♪

8 Comments

えだまめ子 says..."なんだろ"
な、なんだコレ!
えらい萌えてしまった。
(笑)
2015.07.02 19:23 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.07.02 23:25 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.07.06 15:50 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.07.06 21:24 | | # [edit]
Layla says..."☆えだまめ子さま"
ありがとーーーっ・゚・(>д<。)(。>д<。)(。>д<)・゚

作ってる本人でさえ恥ずかしかったベタ過ぎる少女漫画的展開ヽ(´▽`)/
えだまめ子さんにそう言っていただけて、ほんと嬉しい。

新奥の麻兎エンドが間男過ぎて(泣)
麻兎とは、スタンダードに幸せになりたいんですー。・゚・(ノД`)・゚・。
2015.07.06 23:41 | URL | #- [edit]
Layla says..."☆ライラ様"
命削る日々に(笑)遊びにきてくれて、コメありがとうっ(´□`。)

あれだけスゴイ麻兎描いたら、気絶寸前なの当たり前だわヽ(´o`;
アレのせいで、私も魂抜かれたー(しかも2連チャン!!!)
ほんと、あの連作は衝撃的だった・・・

ライラさんの描く他キャラもみんな美、艶で素敵なんだけど。
麻兎はもう、別格( ̄´□` ̄)ノ!!!

私もまた、長々コメさせていただきにまいりま~す(*´▽`)ノノ
2015.07.06 23:45 | URL | #- [edit]
Layla says..."☆ライラ様"
丁寧に感想を、ありがとうっ(>ω<。)

あざといドジっ子&ベタな展開に案外コロッとやられそうな麻兎。
たぶん、日常的に駆け引きし過ぎてるせいで、恋愛は意外とストレートな攻撃に弱く
安直な傾向も想定できる麻兎(※旧奥麻兎除く)

> 俺がいないと、ホント、アンタはダメだな。とか言いつつ、
> 本当は自分がダメな麻兎萌え。(;´д`)ハァハァ。

面倒くさいことは嫌だと言いながら、一番面倒くさいことに
自らハマってしまう麻兎も愛しいよ(*´▽`)ノノ

そういえば、響ちゃんの史学部設定は、ライラさんの歴史好きの記事から
勝手に引用させていただいちゃったの。事後報告でごめん~←。

私も今なら、忍者に関する考察するべく、何時間でも労力も思考力もフルで活用するのになぁ。
明けても暮れても、好きな勉強に埋もれられるって、本当に幸せですよね(*´ω`*)
そして、人生において、そんな時間はとても短いというのに、その時は気づかずに
遊んでしまうこのワナ。

そして、御鈴商事やインペリアルコーポレーションみたいな企業とは
似ても似つかない会社に就職するしかない、厳しい現実・・・。

何はともあれ、オフィスイベ後半、楽しみよねっ٩(ˊᗜˋ*)و
2015.07.07 00:07 | URL | #- [edit]
Layla says..."☆ロク様"
当ブログにも、麻兎ハピバメッセージしてってくれてありがとうですヽ(´▽`)/

> 個人的に麻兎の中途入社設定がツボでした。

ねー( 艸`*)

前職なんなの?特殊技能とか資格とか、なんかもってんの?ところで、誰のコネ入社??とか。
当創作の麻兎影ちゃんじゃなくても、コッソリと総務の権限で個人情報閲覧したい(笑)

いやいや、ダメよ…

> ところで、春日局専務って言いにくくないですか(^^;;?

めちゃ言いにくいです(笑)

当創作では「局専務」に省略しちゃったけど。
会社でも、みんなに省略して「春日専務」呼びされてるうちに
あだ名が「オードリー専務」になっちゃえば、むしろスッキリ(*´▽`)ノノ

女子更衣室での噂するときももちろん「オードリー専務」♡
バレバレなのも、また萌えヽ(^o^)丿

Laylaも後半組は夏津と水尾会長が楽しみです!!
2015.07.07 00:15 | URL | #- [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。