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ルイお誕生日創作 ~party only for princess~

一日遅れましたが、ルイお誕生日創作です。※本編のネタばれありなのでご注意くださいませ。



10月、とあるお城の風景。



ルイプリのソフィアちゃんが、仲良しのメイドさんと噂話で盛り上がっています。



メイドA「…で、毎年10月の収穫祭には、たくさんの貴族様のお屋敷で華やかなパーティーが催され、大量のワインがふるまわれます。」



メイドA「でも、何といってもハワード公爵邸の仮面舞踏会が一番有名ですわ。」



ソフィア「え?ルイのお屋敷で仮面舞踏会が催されるの?」



メイドB「ええ。とにかく豪華で。ご招待客の多さも振舞われるワインの量もすごくて。ウィスタリア城の使用人も駆り出されることがあるんです。」

メイドA「私も一度お手伝いしたことがあるんですけど、オペラ座並みの大掛かりな舞台装置まで設置されていて驚きました。ハワード公爵自ら寸劇をなさることもあるみたいですよ。」



ソフィア「ルイが演技するのっ!?」



メイドB「…ええ。?プリンセスはお招きされてないのですか?ルイ様がご当主になられてからは、お誕生会を兼ねるようになったので益々盛大になって…てっきり、プリンセスも行かれるものとばかり…。」



ソフィア「え?ううん…私はお招きされてないの。ルイのお誕生日にそんな大きな舞踏会が催されることも知らなかった…。」



メイドA「ルイ様はプリンセスの婚約者様ですし…それに、国王陛下は今年、ご病気でご欠席されるとのことですので。プリンセスがご名代として行かれるのではないかと…」



ソフィア「…ううん。ルイがすごく忙しくて、お誕生日にも会えないことは聞いているけど…舞踏会の話は全然聞いてない。」



メイドB「それは、おかしいですわね…。」



レオ「やぁ、楽しそうだね。俺も混ぜてくれる?」



メイドA・B「レオ様こんにちは。」

ソフィア「レオ、ごきげんよう



レオ「ソフィアちゃん、今、ルイが城に来てるよ。急用ですぐ帰るみたいだけど、急げば見送りくらいできるかも。」



ソフィア「ほんとっ?レオ!?」

メイドA・B「すごい噂をすれば、ですね」



ソフィア「私行ってくる!」

タッ、

メイドA・B「あ……」



メイドA・B、レオ「…………………」



レオ「プリンセス足、早…」

メイドA・B「…ですね。」



レオ「じゃ、噂話の続きは俺としようか♪」



レオ「あと、可愛い君たちが入れてくれる美味しいお茶が飲みたいな。」

メイドA・B「…すぐ、ご用意いたします



ソフィア(ルイ…ずっと顔も見れてないから…どうか、一目だけでも会えますように)

城内を猛ダッシュするソフィアちゃん。



ソフィア「……ルイ!(間に合ったっ)」



ルイ「ソフィア



ソフィア(…ハッΣ(゚ω゚)、ジル…。こんなに走ったら、また怒られちゃう…っ)



ソフィア(……ああ、でも…ルイ…ルイ…会えて嬉しい…っ)



ルイ「ごきげんよう、ソフィア。急用で少しだけお邪魔していたんだ。顔が見れて良かった。」



ジル「プリンセス。お気持ちは分からないではありませんが…城内をそのように走るとはレディらしくありませんね(ギロンチョ)。」



ソフィア「う…ごめんなさい///(やっぱ怒られた…)」



ルイ「…クスッ(本当に小鳥みたいに可愛いな…ソフィアは)。」



ソフィア「ルイ、ごきげんよう。久しぶり…お城には、どんなご用で来ていたの?」



ルイ「借りたいものがあってね。ジルに相談に乗って貰ってたんだ。」

ソフィア(やっぱり、パーティーの準備…?)



ルイ「今はちょっと忙しいけど…もう少ししたら必ず君の為に時間を作るから。約束する。」



ソフィア「うん。お仕事大変だと思うけど、無理しないでがんばってね。また会えるの楽しみにしてる。」

ルイ「ありがとう。」



ジル「(言いにくい雰囲気ですが)…ハワード卿、そろそろ時間がおしてますが。」



ルイ「わかってる。…じゃ、ソフィア。」



ルイ「約束、必ず守るから。」



ルイ「これは約束のしるし。」

チュ。



ソフィア「……///ルイ、私もルイに会えない間、プリンセス修行がんばるね。」



ルイ「……うん。」



ソフィア(ルイ…?)



ソフィア(気のせいかな…?ルイの様子がいつもと違う気が…すごく疲れてるみたい…)



ハワード公爵邸の馬車。



ルイルイ、お帰りです。



ガラガラガラ…



ソフィア「…ジル」

ジル「はい?」

ソフィア「ハワード公爵邸では、ルイのお誕生日に仮面舞踏会が催されるのですか?」



ジル「ご存知でしたか。さようですが…何か?」



ソフィア「いえ…別にどうということではないのですが…今日まで知らなかったので。」
(どうして招かれてないかなんて聞けない…。きっと何か、ワケがあるのだと思うし。)

ジル「さて。本日のディナーはテーブルマナーの講師がつきますので。お時間までお部屋でおくつろぎください。」

ソフィア「はい…。」



~数日後~

ハワード公爵邸にて仮面舞踏会が催されているルイのお誕生日、当日。



浮かない顔のソフィアちゃん。大好きなルイのバースデーに会えないんだもんね。



ソフィア(白いお花を刺繍したハンカチ…いつルイに渡せるかな…?)

バースデープレゼントも用意しているのに。

……コンコン(ノックの音)。



「はい?」



着付け係A・B「こんばんは、プリンセス。今夜の舞踏会のお支度にあがりました。」



ソフィア「舞踏会?……予定にはないと思いますが?」



着付け係A「いえ。ジル様から直接言付かって参りました。お支度できる時間が短いので失礼して、早速、始めさせていただいて宜しいでしょうか?」



ソフィア「え…え…??」



ソフィア「あの…どちらの舞踏会場ですか?」



着付け係A「ハワード公爵邸です。こちらのお衣装やアクセサリーなど、すべてハワード公爵様からプリンセスへのプレゼントにございます。」

ソフィア「……!」



着付け係B「諸侯をお招きされての舞踏会は既に始まっておりますが、プリンセスには二部にお越しいただきたいとのハワード公爵様からのお言付けです。」



着付け係A・B「ではお支度させていただきます、プリンセス。」

ソフィア「(に…二部…っ!?)は、はい…お願いしますっ」



ソフィア「…し、下着も着替えるのですか?///」



着付け係A「はい。ハワード公爵様からのプレゼントにセットされておりますので。ジル様からも、美しくメイクするよう仰せつかっております。」



ソフィア「そ、そうですか…っ///では…よろしくお願いいたします。」

着付け係A「はい♪」

…………………



着付け係B「お支度が整いました。とてもお美しいです、プリンセス。」



ソフィア「あ…ありがとう(でも、このドレス…豪華過ぎて衣装負けしてる気が…///)。」



着付け係A「早速ですが、東側玄関にハワード公爵邸からお迎えの馬車が到着しております。」

ソフィア「え…っ、すぐに出掛けるのですか?(ドキドキ…)」



ハワード公爵邸からの、お迎えの馬車。



御者「ハワード公爵より仰せつかりました。ただいまからお屋敷にお連れさせていただきます。」

ソフィア「…お願いします。」



ソフィア「…………」

ルイに会えることにはなったものの、急な展開に混乱するソフィアちゃん。

…………………

ハワード公爵邸に到着。

御者「では、私はこれで失礼いたします。どうぞ、舞踏会をお楽しみくださいませ。」

ソフィア「はい…ありがとう。」



御者「あと、ルイ様からこちらをお預かりしております。着用されるようにと…どうぞ。」

ソフィア(…これ…仮面?)



動揺しながらも、指示通りに仮面をつけてハワード公爵邸に入っていくソフィアちゃん。



ソフィア(舞踏会なのに…誰もいない?)



~♪

(あ…)



~~~♪

(…………ギターの音色?)



ギターを奏でる楽師が一人。

※PLAYボタンを押すと演奏が始まります(PCのみ)


お屋敷には、彼と二人きりのようです。



ソフィア「……………ルイ?」



………………………



顔がよく見えませんが、あの人ですよね。



静かに奏でられるメロディ。



おそるおそる、近づくソフィアちゃん。



入ってますw



………………

ギターの演奏が止みました。

ソフィア「こんばんは(ドキドキ)。…今夜はお招きいただき、ありがとう。」

思いきって、声をかけてみたソフィアちゃん。



ソフィア(ルイ…?)



???「………………」



ソフィア「~~~~~//////」



???(ニコリ)



ソフィア(…っ!? >ω<。)



ソフィア(…ルイ?って…なんか呼べない…///)



???「………」



ソフィア「~~~~~//////」



ルイ「こっちに来て。」



ソフィア「う、うん(やっぱりルイだった)。ホッ」



再び響き始めるギターの音色。



プレルディオを終え、アンダンテ。



ソフィア(綺麗な曲…でも、少し哀しい…)



ソフィア「…………」



最終楽章・アレグロ。ルイの傍にひざまずくソフィアちゃん。



演奏が終わりました。

……………

ルイ「…今夜は驚かしてごめん。」

ソフィア「え?う、ううんっ///ご招待してくれて…ありがとう。」



ルイ「嘘ついててごめん。実は、ずっとこの日の為に準備してた。」(←もちろんジルもグル)

ソフィア「そ、そうだったの…!?」

ルイ「毎年、誕生日も舞踏会もすごく嫌で…この時期はナーバスになってたんだけど。今年はソフィアがいてくれたから、準備はすごく楽しかった。」

ソフィア「…お誕生日をお祝いされるの、好きじゃないの?」



ルイ「本当に生まれた日は俺自身も知らないし。ハワード公爵家に引き取られた日が便宜上の誕生日だから。」



ルイ「それに、仮面舞踏会。貴族がいつも見下して馬鹿にしてるものにすき好んで扮装し、浮かれて騒ぐなんて…」



ルイ「悪趣味だよ。冗談にしたってタチが悪過ぎる。いつも気分悪くなってた。」

ソフィア「ルイ……」



ルイ「でも、今年は違う。君はきっと、こんな俺の誕生日を心から祝ってくれると思った。」



ルイ「滑稽な扮装も。一日だけ色んな役割を手放して、自分じゃない、なりたいものになるのも悪くないって…」



ルイ「ソフィア、今日は来てくれて本当にありがとう。」



ルイ「今夜の俺は、君への愛を奏でるだけの楽師でいたい。」



ソフィア「///ルイのギター、すごく素敵だった。」
(音色に感じられたルイの悲しく切ない思いが、いつか、温かいものへと昇華されますように…)

ルイ「ありがとう。」



ルイ「今夜はいつもと違う夜にしたかったから。君があまり着ない色やデザインのドレスを選ばせて貰ったけど…すごくよく似合ってる…綺麗だよ。」

ソフィア「///こんな素敵なドレス初めて着た。プレゼントしてくれてありがとう、ルイ。」



ルイ「…でも、やっぱり俺は…」



ソフィア「…ルイ?」



ルイ「君の顔が見えないと、不安でダメみたい。」

ソフィア「ルイ…///」



ルイ「仮面舞踏会のルール、守れなくてごめん。」



ソフィア「ルール…?」



ルイ「仮面は、舞踏会の後で意気投合したカップルが愛し合うときにベッドで外して、その時、初めて互いの素顔を明かすものなんだよ。」



ソフィア「そ、そうなの…っ?///」



ルイ「君を舞踏会に招待しなかったのは、仮面の下の素顔を探り合って互いを値踏みし合ういかがわしい場になんて、絶対に君を晒したくなかったから。」



ルイ「君は仮面をつけていても、素顔のままだったけど…」

ソフィア「ルイ…」



本当に、二人きりです



ソフィア「ルイ…ルイは仮面を外さないの?」



ルイ「外して欲しい?」



ソフィア「…仮面をつけていても、ルイも、ちゃんといつものルイだよ…」



ソフィア「それに、とても綺麗な仮面だから…」



ルイ「……そう。」



ルイ(自分でも怖いくらいの君への劣情…君に知られたら嫌われるんじゃないか…って、いつも不安に思ってる。)



ルイ(俺そのものみたいな仮面がずっと嫌いだったけど。つけてると、安心して君に触れられる…)



ソフィア「ルイ…」

ルイ「うん?」



ソフィア「ルイが‘自分らしくない’って思うことにも役割に徹して一生懸命なところ、私、本当に尊敬してる…」



ソフィア「どんなルイも…好き////」



ルイ「本当に?」



ルイ「…俺が君に、不埒な考えを抱いていても?」

ソフィア「えっ////」



ソフィアちゃんをソファに運び、自ら仮面を外すルイ。



ソフィア「///ルイ…お誕生日、おめでとう。」



ルイ「ありがとう。君に祝ってもらえて、本当に特別な日になった。」



ソフィア「私、ルイに心ばかりのプレゼントが…んっ」

ルイ「ありがとう。でも俺…一番に、ソフィアが欲しい。」



ルイ「今夜の俺は楽師だから。君をたくさん弾きたい…いい?」

ソフィア「////…うん…」

ルイのお誕生日&二人きりの仮面舞踏会の夜でした。


~おわり~


◇あとがき◇
BGMはもうちょっとロマンチックな曲にしようかとも思ったけど。高尚で退屈な曲を演奏してサロンでちょっとした嫌がらせしてそうなルイルイが、恋愛を主題にした曲なんて演奏したこともないし、暗譜もしてるわけないだろうと。バリオスの「大聖堂」はポピュラーなギター曲で、教会に訪れる人々が祈り、日常へと戻っていく風景を描いた曲なので、ルイの祈りにも似たプリちゃんへの想いと、情熱的な恋愛曲よりもLaylaはシンクロできました(ギターといい、時代考証は無視)。



つい先日、某プリンセス様がボウイ出演のヴィトンコラボCMをコメであげてくださったことから妄想が止まらなくなってしまった仮面舞踏会。本当はゼノ様でやるつもりでした。
非常に風紀が乱れ、禁止令が出された国もあるくらい、悪趣味な乱痴気パーティーという側面もある仮面舞踏会。立場上主催してると思うけど、貴族を嫌悪するルイルイで創作するには無理があり過ぎました。
そして何より。ルイのセレクションてことにしちゃったけど、Laylaのセンスがないせいで、なんかSMクラブっぽくなっちゃってごめんね、ソフィアちゃん。



孤児のルイにとって「誕生日」って複雑なものなんじゃないかなって思ったのと、よりによって、ルイの大嫌いな貴族的趣味全開の「仮面舞踏会」の二重苦にしてみました。イベントシナリオではルイが誕生日を忘れるみたいだけど、貴族の名士なら方々からお祝いが届くだろうし、忘れようのない面倒で嫌なイベントだったんじゃないかと。



バンジョーとマンドリンもスタンバイしてたけど、やっぱりスタンダードなギターにしました。
これまでにもデフォのハープをはじめ、Laylaの趣味でロックギター弾かされたりフルート吹かされてきたルイルイ。これからも、色んな楽器を器用に演奏して欲しいと思います。



ちなみに、このようなベッドも設置してあったのですが二人には使ってもらえなかったので(笑)、記念にペタリ

お誕生日おめでとう、ルイ

6 Comments

ドイツ好き says..."No title"
こんんばんは。

素敵なギターの調べ・・・。
今回のルイ様にピッタリでしたね。
教会の音楽等、わからなくても
音の荘厳さに
思わず懺悔したくなります・・・。

綺麗なルイ様・・・ポーズも決まっていますね^^
ソフィアちゃんも妖艶な感じが
いつもの雰囲気と違っていて素敵。

ゼノプリちゃんバージョンも見たいものですね・・・。
とか おねだりしてみたりして^^



知っておられると思いますが
「ラビリンス 魔王の迷宮」というボウイ様出演の映画の中にも
こういう退廃的なシーンがあって素敵ですよ。




2014.10.17 18:51 | URL | #tHX44QXM [edit]
Layla says..."☆ドイツ好き様"
ドイツ好き様に拍手コメいただいて、改めて観たら、妄想止まらず…

>「ラビリンス 魔王の迷宮」というボウイ様出演の映画の中にも
>こういう退廃的なシーンがあって

ま・さ・に!!!
あれ、もう一度観たいと週末は本気でTSUTAYAに行こうかと思いましたよ…っ(;´Д`)
観たい…

しかし、ゼノ様で仮面舞踏会を妄想するのはいくらでも捗りますが、その夢のような
倒錯的世界を、はたして表現できるのでしょうか…っ(>ω<。)

どんな退廃的なパーティーも、平常運転のゼノ様…いつか、やりたいです。
2014.10.20 13:24 | URL | #- [edit]
temari says..."No title"
レ……っ////(*ノωノ)♡

…お誕生日おめでとうございます、ルイルイヾ(@^▽^@)ノ♡


レオーーーっΣ>─(´๑・ω・๑`)→ ずっきゅん♡
一瞬叫ぶの躊躇してみたけど、背後から忍び寄るレオ///
眼鏡のレオ/// その身長までもが素敵レオーーーっ♡
王宮メイドBに空きポジションはないですかね???///


……こんにちは。Layla様♡
ルイルイの美しい調べにうっとりしました♡←レオに騒いでたのにw

お誕生日はルイルイにとってすごく複雑そうです///
でも。孤独に育ちつつも、人を愛する事を知ってるルイルイ♡
こんな素敵な演出と、…似合いすぎの仮面が(*ノωノ)♡

そばにいてくれるプリンセスにルイルイをしっかり抱きしめててくれるよう願わずにいられません///泣
いつかルイにも吹き出すように盛大に笑ってほしいけど、いつになることやら(笑)
誰に聞いても想像つかないって言われちゃうんですが…///
笑って欲しいなって思ってます♡

ルイ、本当におめでとう♡
2014.10.20 13:27 | URL | #- [edit]
Layla says..."☆temari様"
おお!ちょうどコメのご返信させていただいていたところに
新たなtemari姫様からのコメ…いつも、ありがとうございます(>ω<。)

本当に、色んなところでプリンセスの愛で包まれたルイを見ると
しばし、ホッと和みます(*´ω`*)

王宮メイド求人、ほんと、どこ行けば出てるんですかね。
ウィスタリア城の可愛いメイドさんには、もれなくレオのセクハラ付きです。
官僚なのに…橋本○子なんか目じゃありません。
Laylaはシュタイン城勤務を希望します。でも、セクハラは絶対にしてくれないゼノ様。

強引に創作したものの、週末はルイ誕モードになれなかったので
今からスイッチいれて誕生日スチル&シナも読もうと思いますヽ(´▽`)/
2014.10.20 13:37 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.10.22 10:44 | | # [edit]
Layla says..."☆ゆりか様"
甘えん坊ルイルイ、色んなところでお誕生祭が盛り上がってましたね(♡´ω`♡)

王宮内の就職って公務員みたいに安定してるうえに、ウィスタリア城なら
イケメン揃いなので、出勤は毎日超☆楽しみですよね。
レオのセクハラ付きだけど←

綺麗なものに囲まれて、ドロっドロの王宮人間模様を観察して…(笑)
それはそれは楽しいメイドライフ…送りたいっ(*´Д`)

LaylaはFFはおろか、ゲームはほとんどやらないので、知らないですが
たまに見かける美麗なCG画像には引き込まれます(o´艸`)♡
ぜひまた、遊びに来てくださいませヽ(´▽`)/
2014.10.24 19:58 | URL | #- [edit]

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