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ゼノ様と小屋で ~Secret of prince Heartスペエピ妄想~

もう、かなり時間が経過してしまったSecret of prince Heartのゼノ様のスペエピ妄想、温め過ぎて新たなイベが始まっちゃってるという…。
Laylaは相変わらず、王宮本編もイベも手つかずですが、ゼノ様の特別ストーリーは、たびたび読み返しております。



あのゼノ様がこっそり赤面までなさって「誰にも言えそうにない…」などと心の中でつぶやくほどの、どんなことがあの小屋で行われたのかと思うとたまらず。

Laylaのやることなので、表現自体は大して濃くないですが、念のためR-18創作とさせていただきます。身も心も18歳以上のプリンセス様のみ、先にお進みくださいませ(※ネタばれありです)。



気持ちいい秋晴れの午後。



ウィスタリアをご訪問されたゼノ様と、二人きりのデート中。



城下を観光した後、プリちゃんの思い出の場所に行ってみたいとご所望されたゼノ様。



子供の頃よく遊んだ野原を、ゼノ様も「美しい」と気に入ってくださいました(*´ω`*)



クリスタ「子供のころの遊び場ですし、古いですけど。本当によろしいのですか?」

ゼノ「ああ。お前のお気に入りの場所を日没までに見ておきたい。」



クリスタ「ありがとうございます

プリちゃんが子供のころ遊び場にしていたという小屋に向かいます。



クリスタ「…わぁ、全然変わってない…!」



クリスタ「廃墟になっているかと思ったのですが…使っている方がおられるのでしょうか?」



ゼノ「そうだな。」
(建造物自体が結構な年代ものだし、よく手入れされているようだが…戸締りをしていないとは不用心だな…)



クリスタ「…すごく、懐かしいです。」



クリスタ「………………」



ゼノ「………………」



ゼノ「ここで何をして遊んでいたのだ?」



クリスタ「晴れの日は秘密基地にしてかくれんぼしたり、雨の日はままごと遊びをしていました。」



ゼノ「そうか。」



クリスタ「!ゼノ様?」



クリスタ「あ…あの…///?」



ゼノ「お前のお気に入りの場所に連れてきて貰えて光栄だが、お前がそんな幸せそうな顔をして思い返す過去に俺がいないのが残念だ。」



クリスタ「ゼノ様…そんな…、私こそ、ゼノ様の大切な思い出を共有できないことが寂しいです。」



ゼノ「俺の今も未来も、すべて、お前と共にある。」

出た、ポエミーゼノ様(←某プリンセス命名)



クリスタ「ゼノ様//////」



ゼノ「お前の未来はすべて俺にくれるな?」

クリスタ「…はい。」



「…………………………………」

バタンッ!



ゼノ「…強風でドアがしまったようだな。」



ゼノ「大丈夫か?」

クリスタ「は、はい…突然で驚きましたが…」



ゼノ「…だな。」

ドアを調べに向かうゼノ様。



カチャ、カチャ。

ゼノ(……?)



ゼノ(開かない…)



ゼノ(重厚で立派なオーク材だが…湿気と気温の変化で歪んでるのか…それで鍵がかかってなかったのか?)

クリスタ「…ゼノ様…?」



ゼノ「扉が開かない。どうやら閉じ込められたようだ。」
(暖炉の火かき棒でこじあけられなくもないが…年代物の扉にキズを付けたら後で所有者とトラブルになりそうだしな…)

クリスタ「えっ?」



クリスタ「そんな…申し訳ありません、ゼノ様。私が寄りたいと言ったばかりに…(シュン)」



ゼノ「いや、お前が謝ることではない。安心しろ、方法はいくつかある。」



マントを脱いで床に敷くゼノ様。



クリスタ「………………………」



クリスタ(ジーーーーーーッ)



クリスタ(私のせいでゼノ様をこんな目に…(泣)…あの高窓によじ登って外に出られないかな…)



ゼノ「………………」



ゼノ(この前の旅行といい、クリスタといる時にこういうハプニングが多いな。俺一人の時ならいざ知らず…彼女に余計な不安を与えたくはないというのに…)



ゼノ(…やけに静かだな。)



ゼノ「………………?」



ゼノ(……クリスタ?)



ジィィィィィィィィィィ…

クリスタ(なんとか…なんとか、あそこまで登れたら…っ)



ゼノ「…………………」



ゼノ「ハハ……ッ!」

クリスタ「ゼノ様?」



ゼノ「プ…クク…ッ、いや、失礼。」



クリスタ「ゼ、ゼノ様??」



ゼノ「クリスタ。お前、あの高窓に登って脱出しようなどと考えていただろう?」



クリスタ「え…え…?は、はい…??」



ゼノ「ハハハッ!」



クリスタ「?…ゼノ様…?」



ゼノ「クク…ッ!お前は昔と違って幼女ではない。よしんば、あそこまでたどり着いて嵌めごろし窓を叩き壊したところで、その身体は通らん。」



ゼノ「本当に…っ、お前は…っ」



ゼノ「考えることが大胆で面白いな…ククッ」



クリスタ(……ゼノ様が…声をあげて笑っておられる…(キュン)///)

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クリスタ「ゼノ様…ゼノ様が、そんなに笑っていらっしゃるの、私、初めて拝見しましたっ

自分のおかしな思考回路と行動を指摘されて笑われてることは、どうでもいいクリスタちゃん。

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ゼノ「……む。」

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クリスタ(こんな状況下で不謹慎だけど、なんだか…なんだか…私、嬉しい…)

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ゼノ「…ん、コホン。」
(俺としたことが…馬鹿笑いし過ぎたな。しかもクリスタの前で///)

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ゼノ(なんだ?この気持ちは…顔が熱い…。)

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クリスタ(ゼノ様、頬がうっすらと赤い…もしや、照れていらっしゃる…?)

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クリスタ(キュゥゥゥゥゥゥウン)

ゼノ「…………………」

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ゼノ「…お前が必死に策を考えていてくれたのに笑ったりして…すまなかったな。」

クリスタ「……いえ……

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ゼノ(これは…取り繕うのもごまかすのも難しいな…)

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クリスタ「ゼノ様。」

ゼノ「…なんだ///」

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クリスタ「こんな状況ですが。また、新たなゼノ様を知れた気がして、私、とても嬉しいです。」

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ゼノ「………………」

バササ…ッ(鳥の羽音)

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ゼノ「しっ……」

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バサ…ッ、バサ…ッ、バサ…ッ

ゼノ「…………………」

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ゼノ「よし…もう大丈夫だ。明朝には、護衛団がここに到着する。」

クリスタ「!今の羽音…スピネルですか?」

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ゼノ「いや、違う。別の夜行性のフクロウなのでどうかと思ったが…日没間際にここに来たのが幸いしたな。」

クリスタ「…良かったです(ホッ)」

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ゼノ「では改めて、先ほどの話の続きを聞くとしよう。」

クリスタ「…え?」

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ゼノ「ここで‘ままごと’をして遊んでいたと言ったな…」

クリスタ「は、はい////」

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ゼノ「‘ままごと’とはどういう遊びなのだ?説明してくれ。」

クリスタ(ゼノ様は、ままごと遊びをされたことがないんだ…というか、ち、近いんですけど…っ//////)

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クリスタ「その…主に家族の役割を模してする「ごっこ遊び」です。大抵、お父さんとかお母さんとか。あと「王宮おままごと」というのもあって、王子様やお姫様をすることもありました。」

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ゼノ「そうか。で、お前はどんな役をしていたのだ?」

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クリスタ「私は…大抵、子どものいるお母さん役でした。お姫様役は、いつもキレイなドレスを着てた可愛い女の子で、私は一度もなれませんでした。」

ゼノ「ほぉ…」

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ゼノ「母親役があるなら、父親役も存在したということだな?」

クリスタ「えっ///」

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ゼノ「その父親との間に子どもがいたのだろう?」

クリスタ「ゼ、ゼノ様///」

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クリスタ「その…こ、子供のごっこ遊びのことなので…っ///」

ゼノ「俺は子供の遊びや戯れでも、妻をもったことは一度もないぞ(キッパリ)。」

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クリスタ「ゼ、ゼノ様~~~///」

ゼノ「それに…子をもうけるまでした男との思い出の場所に、未来の夫を連れてくるとは…」

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ゼノ「悪い女なのだな…お前は。」

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クリスタ(~~~~~~~//////)

ゼノ様のベロチュー…(;´Д`)

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ゼノ(言葉にしたら、何やら本気で相手役をしてた男が妬ましくなってきたな…)

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クリスタ「…あ…っ、ゼノ様…っ///」

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クリスタ「だっ、ダメです…こ、こんなところで…っ」

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ゼノ「大丈夫だ。あのドアはそう簡単には開かん。」

クリスタ「~~~~~~~//////」

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ゼノ「気になるのなら、衣服は脱がさん。」

クリスタ(Σ(´□`;)そういう意味じゃないんですけど~!)

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クリスタ「…あっ…///」

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ゼノ「ままごと遊びの思い出など、全部俺との事に塗り替えてしまえばいい。」

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ゼノ「…お前の思い出にまで干渉するような嫉妬深い男は気持ち悪いか?」

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クリスタ「いいえ…いいえ、ゼノ様…っ(´д`、)」

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クリスタ「どっ、どんなゼノ様もお慕いしています…っ」

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ゼノ「では、お前にここで好きなことをしてもいいか?」

クリスタ「(す、好きなこと…っ?!?)は、はい…っ!?」

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「……………………」

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「…………………………………………」

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ゼノ「お前の男は、後にも先にも俺だけだ。そうだな?」

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クリスタ「ゼノ様…はい…。」

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病み気味&脅迫めいたセリフも、ゼノ様から発されるならばすべてポエム(*´ω`*)

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(;´Д`)脱がさないっておっしゃったのに…っいつの間に…っ

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クリスタ「~~~~~~~~~///////」

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「…………………………………………」

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クリスタ(モジ…モジ…//////)

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クリスタ(今日のゼノ様…なんだか、いつもと違う…///)

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ゼノ「…このまま身体を繋げても、いいか?」

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クリスタ「は、はい…//////」

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「………………」

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クリスタ「…あっ…」

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クリスタ「……………」

ゼノ「動くぞ。」

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クリスタ「はい///」

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クリスタ「…!」

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ゼノ「今日は、お前の中に注ぎたい…」

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ゼノ「…受け止めてくれるな?」

クリスタ(ゼノ様…ゼノ様…っ)

……………………

………………………………………

……………………………………………………………


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(びくん…びくん…っ)

クリスタ「…………………………」

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ゼノ「手荒いことをしたな…すまない。」

クリスタ「い、いえ…////」

そんな今さら…ゼノ様(*´>ω<))ω`)

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始めも終わりも、必ずチュー。

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ゼノ「美味そうな果実が目の前にふたつ…

クリスタ「~~~///」

あああ…っ(;//́Д/̀/)

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ゼノ「どちらも、俺のだな?」

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ゼノ「今夜はずっと…このまま、お前と繋がっていたい…」

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クリスタ「~~~~~~~//////」

このまま何回なさるおつもりですかっ、ゼノ様ァ(*´д`*)

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ようやく、落ち着かれたところです(明け方で、そろそろ護衛団が迎えにくる頃だし)。

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ゼノ(クリスタの子供の頃の思い出をたどるつもりが…すっかり俺の方が童心に戻ってしまったようだな。)

いえ、あなた様は童子というにはあまりにも…(*´Д`)

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ゼノ(自分がこんなに幼稚で嫉妬深い男だったとは、知らなかったな…)

そんな…ご満悦そうな表情で…っ(;//́Д/̀/)

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こんな満ち足りた顔のクリスタちゃんを抱っこしてたら、男としての自意識は満たされますよね~…いくらゼノ様といえど(*´ω`*)

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護衛団が来る頃には、ゼノ様が完璧に身支度も整えてくれるから、それまで、ゆっくりおやすみなさい

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Laylaの結論。

「誰にも言えそうにない夜」とは。



・野外で(小屋だけど)
・着衣のまま
・中○し
・○かずの2発(で終わったかどうか…)


と、てんこもりの夜のことだと思われます。そりゃ、隠れて赤面もしますよね。ゼノ様だって人の子

『新たにできたプリンセスとの思い出に、ゼノの胸は甘くくすぐられた…。』
~Secret of prince Heartゼノ様のスペエピより引用~


~おわり~

**********

Secret of prince Heartで、領内の島に二人きりで旅行中、嵐で交通手段を失い、孤立してしまったゼノ様とプリちゃん。
また、スペエピのシナでは二人して小屋の中に閉じ込められてしまいます。

Laylaも、ハワイ島のイベントツアーでこういうトリッキーなアクシデントが続いたことがあります。
ホテルのルームキーを失くす人が相次ぎ、このイベエピと同じく客室の扉が壊れて部屋に入れなくなったり、手配していたモーターボートのエンジンキーがなくなって海に出られなくなったり。

これはおかしい、という事になり、地元の人に相談したら、島の女神ペレになにか不敬を働いたのではないかと言われ、振り返ってみたところ、入島のご挨拶の儀式をさせていただいた折、本来はフラワー・レイを捧げるべきところを、ブーケで代用していたのです。

そこで、改めてフラワー・レイを用意し、ご挨拶とお詫びをさせていただいたところ、こうした現象はピタリと止みました。偶然と言えばそれまでなんだけど、スピリチュアルな島ですからね、ハワイ島。その後、このツアーの主催者様もご自身のエッセイ本にこのくだりを記されていたくらい、印象的な出来事でした。

それで、ゼノ様の話に戻りますが。

王族は神に近い存在とされてますし、神事や祭儀も執り行いますよね。

思うに、ゼノ様とプリちゃんの旅行先の島、女神の島だと思うんですよ。で、ゼノ様は、その女神様のお気に入り(根拠ないけど)。
だから、これまで、特に土地神様にご挨拶などしなくても、超快適だったから、ゼノ様も「あの島なら楽しく過ごせる」ってお考えになったと思うんです。

島でのプリちゃんのあの異常な体調不良も、女神の嫉妬の為だとしたら説得力あるなと、勝手に納得しながらLaylaはストーリー進めてました。

問題は、その後、ゼノ様がそのことにお気づきになったかどうかです(違)。政務にぬかりはなく、死角は皆無のゼノ様だけど。最近の色ボケ陛下ぶりを見ておりますと、臣下だったら、ぜひとも、この件をご進言させていただきたいと思っているLaylaなのでした。

12 Comments

ドイツ好き says..."No title"
もう一回きてよかった^^
ゼノ様のお話!嬉しかったです。

ゼノプリちゃん、壁に押し付けられているときの
画像、というか?目が綺麗で
見とれました。

ゼノ様、このぐらいわがまま言っても可愛いから
良いですね^^
何となく許せる感じが・・・。

とにかく、たまたま閉まったとはいえ
いつだれが入ってくるかわからないのに
脱がしてしまうのはダメですね。

私も若い頃・・・。今の旦那と
山でイチャイチャしてたら・・・。(キス程度)
マラソンの練習をしている人に
「構わず、していてください!」と言われて
非常に恥ずかしかった思い出が・・・。
若かった・・・あの頃・・・。

2014.10.01 18:20 | URL | #tHX44QXM [edit]
Layla says..."☆ドイツ好き様"
私もまた見にきてよかった…(*´ω`*)
なんでしょう、このチャットみたいなコメのやりとり…♡

山でイチャイチャ…!
ちょ…っ、なんというカミングアウトを…っ(*´Д`)

Laylaはないですけどねっ、そんな羨ましい体験談はっ、
でも、なんか~~~分かりますっ/////

解放感とか、私たち幸せよねー、みたいな気持ちが
盛り上がったときって、人前でイチャイチャしたくなりますよね。
見た方はたまらんですがね(;//́Д/̀/)

ゼノ様とだったら、スリル満点ないつ開くか分からない
アウトドアな環境で、何回でもお願いしたいです。

意外と計画性のないゼノ様…
できれば眼帯しておられる方のゼノ様…
どこにいらっしゃいますかぁぁぁぁぁあ(;´Д`)
2014.10.01 18:28 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.10.02 08:28 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.10.02 16:23 | | # [edit]
Layla says..."☆nonko様"
ご訪問&コメありがとうございます!

>誰にも言えない夜♪♪♪これですよね!!

共感していただけて嬉しいです!!(>ω<。)
Laylaも、どんな夜なのか気になって気になって、もぉ~~~////
きっと、緊急事態と非日常空間で、いくらゼノ様だって
なんか気分リフレッシュされちゃったんじゃないかと。

大笑いするゼノ様…っ、いつかプリンセスだけに
見せてほしいですよね…(*´ω`*)

ぜひ、また遊びにおこしくださいませヽ(´▽`)/
2014.10.02 19:15 | URL | #- [edit]
Layla says..."☆M様"
ご訪問&コメをいただき、ありがとうございます!

アラプリ→ゼノプリになった経緯は明確にいつ、とは
言えないくらい、いつの間にか…でした。

もともと、ルックスは一番好きなゼノ様でしたが、
secret、sugar両エンドクリアしても、実は
物語にあまり入り込めず、ゼノ様の印象もほとんど
残らなかったのです。

ある理由でアランシムを呼び出せない期間があって、
その時に、ゼノ様&シュタインズでたくさん創作を始めて
ゼノ様本編を改めて進めたら、めちゃめちゃときめいてしまい、
それからだと思います。

でも、深まる秋にアラン創作、そろそろしたくなってます(*´ω`*)

アラン&アラプリちゃんのシムは
とってもとっても思い入れのある大切なシムなので。

あんなにアラプリだったから、いつ心変わりしたの!?
アラン創作はもうしないの?って、気になりますよね。

アランが好きで、アランの創作が見たくて
このブログに遊びにきて下さっていたという方も
もちろん、いらっしゃいますし。

こんな私のプリンセス事情に興味を持ってくださり、
ありがとうございました(*´ω`*)
2014.10.02 19:30 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.10.03 09:59 | | # [edit]
Layla says..."☆kaho様"
ゼノ様創作、見てくださりありがとうございます(>ω<。)

…『誰にも言えそうにない夜』。

Laylaは口ばっか大将ゆえ、まだ、なんか逃してることが
あるんじゃないかと気になって気になって…(´□`;)
あ~…プレない男なゼノ様と小屋で誰にも言えないことしたいです!!!

>ノアがツボ過ぎて…!

…実はこれ。

仲良しの熱烈なゼノプリさんも同じことおっしゃってて!
気になってました…。
もう少しゲームモードの気持ちになったら、絶対に行きます( ̄´□‘ ̄)ノ
2014.10.03 11:58 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.10.03 12:12 | | # [edit]
Layla says..."☆芙蓉様"
> プリちゃんの服!(((o(*゚▽゚*)o)))
> チェックで一見清楚に、でーもー胸🍑って…
> あざと可愛いな。これどこに売ってますか?わたし、着てみたい…(笑)

ごめん、ほぼ全部引用しちゃった♪

これを着用した芙蓉様の息子たちの反応↓

長男→「い~じゃん♪」といやらしく笑いながら、吸いつく。
次男→目が泳いで止まらない。耐えかねてジャケットを脱ぎ、カバーされる。
三男→お得意の首をかしげた後、潜り込み、まさぐる。

バー○リーぽいけど。今度ご一緒に、これを探す旅に出ませんか?
2014.10.07 18:04 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.05.10 00:15 | | # [edit]
Layla says..."☆伊吹さま"
伊吹さん💛
エロ河童創作のエッチなゼノ様見ちゃったんですね(≧∇≦)

あの、エロエロてんこもりの密室イベント、伊吹さまはシナリオ読まれましたか?
あれは、世界中のゼノプリの想像を破壊的にまで駆り立てたと思うんですけど。
あのゼノ様が!!赤面なさって!!!「誰にも言えない」…だなんてっ

ヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/ァァ~

いつもさんざん「シレッ」とあんなこんななさっているゼノ様がですよーヽ(´o`;
困りますよねー←

出張中にトップ画にしていたのは、まだ二人しか後略できてない夜曲のラッド様です。
偉い人で、権力もあるけど。陰のゼノ様と対照的なハツラツ陽パワーに惹かれます( 艸`*)

伊吹さまはきっと、今は王宮一筋でしょうか。
私も1年以上、頑なに王宮(+100プリ)のみプレイしてましたが、今年に入ってから
どうもたがが外れてしまい。
違うワールドにて、それぞれの王子様に夢中ですヾ(≧▽≦)ノ゙

愛を創作へと昇華なさっておられるのですね!
私も、愛と萌えが止まらなくなってブログを始めたクチです。
きっと素敵なゼノ様イラストなのでしょうね💛

ぜひぜひ、これからも伊吹さまにしか創作できないゼノ様を
表現されていってくださいませ!!!
2015.05.14 22:28 | URL | #- [edit]

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