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ゼノ様とお風呂

皆さま、GWを楽しまれてますか?

Laylaはずっと平常運転で午前中だけとか夜だけとか仕事してますが、こうして遊ぶ時間もとれております。明日はようやく夫と一緒のお休みなので山手のイギリス館にバラのお庭を見に行きたいな~なんて考えてますが。

ところで。

ほろ酔いイベントが終わりに近づいてます。

前半組もよかったですが、個人的に後半組のほろ酔い甘さ加減がたまらなかったです!



フルコンプしましたが、お目当てはゼノ様とお揃いのシックなブラックコーデ。
バナーがキラキラ加工されてるゼノ様のせいで無意味に課金してしまい、もしかして初めての200位以内に入れるかもです。




今朝、ついに本編10話で身も心もゼノ様に征服されてしまったLayla。

震度5の地震にビビりながらも興奮さめやらず、ブラックコーデのゼノ様×ゼノプリちゃんでR18創作しました。



公式のシュタイン城のお風呂がとてもステキで、妄想上のゼノ様専用のお風呂に一緒に入りたかったのでした。

肌色が多いので背後ご注意くださいませ。身も心も18歳以上の方のみ閲覧をお願いいたします♪

******


シュタイン城滞在中のゼノプリ、クリスタちゃん。



愛するゼノ様のためにも、王妃のカリキュラムを連日頑張ってこなしています。



ちょっと奇抜ですが、ARTSIMSさんからお借りしたヴェル○ーチのドレスを着用しています



ゼノ様に一目お会いしたくてご帰城を待ちながらお勉強してましたが、今夜はもうあきらめて休むことにしたようです。



クリスタ「…………!」



クリスタ「ゼノ様!」(パァァア)



ゼノ「…クリスタ。今、帰った。」



ゼノ(まだ起きていたのか…)



(…タッ、)

思わず駆け出すクリスタちゃん。



クリスタ「お帰りなさいませ。ご公務お疲れさまです。」



ゼノ「ああ。それより、こんな遅い時間まで勉強か?」
(これほど喜んで貰えるとは、顔を見せた甲斐があるというものだな…)



クリスタ(ゼノ様をお待ちして遅くまで起きてたなんて言えない/////)
「はい。キリのいいところまでと思っていたら、思いがけず捗ったので、つい。」



ゼノ「そうか。熱心なのは良いことだが、体を壊したら元も子もないからな。ほどほどにしろよ。」

クリスタ「はい。ありがとうございます。」



ゼノ「もう、休むのだろう?」

クリスタ「ええ。湯浴みに向かうところでした。」



ゼノ「そう言えば、お前は王妃の浴室を気に入ってたな。」



クリスタ「はい。とても豪華で広くて…大きな浴槽でたくさんのお湯を一人で使うのが申し訳ないのですが。」



ゼノ「…………」
(広い場所に一人では寂しくて、あまり長くは湯に浸かっていない様子だとユーリから聞いてるがな…)



ゼノ(………)



ゼノ「王専用の浴室も見てみるか?」



ゼノ「王妃の浴室ほど広くはないが、なかなか凝った造りだぞ。深夜だが…今からどうだ?」



クリスタ「お疲れでしょうに…いいんですか?でも…ぜひ拝見させていただきたいです!」



ゼノ「……(フッ)」
(我ながら下手な誘いの口実だと思ったのだが…こちらの下心はまったく伝わってないようだな・笑)



クリスタ(ワクワク)



ゼノ(…ここまで男の欲に鈍感とは…良いのか悪いのか分からんな。まあ別段…問題はないが。)



ゼノ「では行くか。」

クリスタ「はいっ」



ゼノ(中々ない機会だからな。…こちらがのまれて毒気を抜かれんよう気をつけた方がいいな。)



クリスタ「ゼノ様?どうかなさいましたか?」

ゼノ「いや…なんでもない。」



ゼノ「…行くぞ。」

(グイッ)

わざとらしく含みをもってプリちゃんを引き寄せるゼノ様。



クリスタ「!?!//////」

動揺するだけで、なにも気付かないプリちゃん。



クリスタ(お待ちしていてよかった。ゼノ様とご一緒できて、浴室も見学させていただけるなんて嬉しい♪←)



今夜はアルがお供についてなくて良かったです(面倒くさいことになりそうだから)。



ゼノ国王専用の浴室に到着。

クリスタ「うわぁ♪すごい豪華ですね!」



クリスタ「とても古い建造物と伺ってますが…さすがはシュタイン国の職人技ですね!丁寧にお手入れされていることもあると思いますが…芸術品としても本当に素晴らしいです。」



ゼノ「気に入ったか?」

クリスタ「はい♪」



ゼノ「それは良かった。」



ゼノ「…では、一緒に入るぞ(ボソッ)」



クリスタ「え…、え?」



クリスタ「ゼ、ゼノ様??」

(テキパキと靴を脱ぎ出すゼノ様)



ゼノ「どうした?気に入ったのだろう?遠慮なく使っていけばいい。」



(カチャ、カチャ…)

クリスタ「ゼノ様!あの…!」



ゼノ「なんだ?俺と風呂に入るのは嫌か?」



クリスタ「い、いえ、そんな!決して嫌ではない、のですが…」



クリスタ「その…恥ずかしくて。ゼノ様に喜んでいただけるようなきれいな体をしておりませんし…」



ゼノ「お前は、どこもかしこも美しいぞ。大丈夫だ…来い。」



クリスタ「~~~~~~//////////」



ゼノ「ときどき『ゼノ様が足りない』と独り言を言ってると、今日ユーリに聞いたのだがな。」



クリスタ(Σ(゚ロ゚;)ユーーーリーーーーーっ///////!!!)



ゼノ「俺も‘お前が足りない’と言ったら、一緒に風呂に入ってくれるか?」

クリスタ「ゼノ様…っ//////」



クリスタ「//////ご、ご一緒…させてください」



ゼノ「(…ホッ)たぶん俺は、お前といると、かなり色々と余裕がなくなってると思うぞ?」



クリスタ「そんな…ゼノ様はいつもご立派で、堂々とされて、冷静でいらっしゃいます…」



ゼノ「‘王’としては、そうかもな。」

クリスタ「…あ…、」



クリスタ「……………………」



ゼノ「だが、少なくとも今、普通の男としてお前が欲しくて切羽詰まってるがな。」



クリスタ「ゼ、ゼノ様…っ」



ゼノ「久しぶりだな。」

クリスタ「~~~//////」



ゼノ「また、しばらく会話できないどころか顔も見れなくなるからな…」



ゼノ「お前のこの香り、記憶しておく。」



クリスタ「私も…ゼノ様の香りを覚えてたいです…」



ゼノ「香りだけで、お前の中の俺不足は解消するのか?」

クリスタ「~~~~~されない、です/////」



ゼノ「だろうな。俺もだ。」



クリスタ(ゼノ様……ゼノ様……っ)



お風呂じゃなくて、長椅子にプリちゃんを連れてくゼノ様。



クリスタ「…ゼノ様?」

ゼノ「俺は本当に、お前のことではかなり余裕がないみたいだな…」



クリスタ「ゼノ様…」



クリスタ「以前、この先、ゼノ様が触れられるのは私だけだとおっしゃってくださったことを覚えてらっしゃいますか?」

ゼノ「ああ。」



クリスタ「あのようにおっしゃっていただけたこと、本当に嬉しかったです。私ももちろん、ゼノ様以外の誰にも触れませんし、触れられることもありません。」

ゼノ「…そうか。」



膝にプリちゃんをのっけるゼノ様。



二人きりの時にだけ見せてくれる、ゼノ様の素顔は少し幼い感じ



脱がす手際の良さと器用さはエロ騎士と同等と思われるゼノ様。



クリスタ「………………………



Laylaはゼノ様との妄想チューだけで崩壊します。



でも…ゼノ様もなんか、意外と余裕ない感じですごくイイ…。



ほろ酔いイベで誰よりもチューチューしてくれたゼノ様。



前○とか反応見ながらキチンとしてくれるゆとりがすごくステキ。



エッチな技術たくさん持ってるけど、がっついてません。数をこなしてた時代もあるけど、最終的に質にこだわるようになった結果だと思います。



いつも思うのですが、王宮の避○てどうなってるんでしょう?外○ししかないのでしょうか?Layla的にはゴ○とかあったほうが落ち着くし、一体感味わえる気がするんですけど…。



ゼノ様に「子供が欲しいならそうするが」と言われてLaylaはドッキリしたことがありますが。まだ、今は…二人きりでいたいです。



クリスタ「気持ちいい、です…ゼノ様/////」



ゼノ「…そうか。」

クリスタ「あっ、、」



クリスタ「ゼノ様…、私、もう……」



ゼノ「…俺もだ。」

経験豊富なゼノ様でも、気持ちが入ってると全然長持ちしないとかだったら超ステキ



ゼノ「いくぞ。…お前も一緒にこれるな?」



クリスタ「は、はい……//////」

~以下、都合よく中略~



いろいろと解消されて落ち着いたところです。

でも。このSSの目的って、ゼノ様とお風呂入ることじゃなかった?…記事のタイトルもそうだし。



ゼノ様が全裸で姫だっこ



ゴージャスな大理石の浴槽に連れてってくれるようです。



こういう時って、お風呂が先か後か…どっちが正しいんでしょうね?



今回はゼノ様が余裕がなかったので後になりましたが。事後のお風呂でも懇ろに可愛がってくれるゼノ様にふわぁぁぁ(○´□`○)ぁぁぁぁです。



いつもポーカーフェイスというより無表情なゼノ様だけど、二人でいる時だけこんな顔見せてくれるとかなら最高



どこがくすぐったいのかとか確かめたいし、ゼノ様のいろんなとこの匂いをかぎまくりたい。



また、入りたいです。ゼノ様専用のお風呂。

長い妄想SSにお付き合いくださり、ありがとうございました

☆お借りしたステキなもの☆
ポーズ/ sims物語(ahiruchanet様)、晴れのちシム(たま麻呂様)、他
ゼノ様の浴室/ Royal bath Room(Astra sims様)
いつも本当にありがとうございます

2 Comments

クリス@王宮 says..."素晴らしかったです~(^_^)v"
いや~ごちそうさまでした~!

ロイヤルバスルームって洗い場とかあるんですかね?
シャンプーとか身体ゴシゴシとか…あ、庶民感覚!(>_<)
多分別にstandingのシャワーブースがあるんでしょうねきっと…

ゼノプリちゃんも表情豊かですし♪見応えありました!
この後繰り返し見させて貰います~(*^_^*)
2014.05.07 21:40 | URL | #- [edit]
Layla says..."☆クリス@王宮様"
こちらこそ、ご訪問&嬉しいコメをありがとうございます♡

>ロイヤルバスルームって洗い場とかあるんですかね?
>シャンプーとか身体ゴシゴシとか…あ、庶民感覚!(>_<)

あぁあ~…(๑´▿`๑)

お察しいただいたとおりで‘クリスタ「え…、え?」’の画像に
ちらっと映ってるのが身体を洗うシャワースブースです♪

…が。

バスタブのところに、必要のない洗面グッズを置いた
Laylaの庶民感覚のせいでヘンなことになってますね♡

浴槽周りにはせいぜいバラの花びらぐらいしか
いらないですよね。この場合。

でも…ゼノ様と洗いっこのマネするために
やっぱ置いとくことにします( ̄´-` ̄)ノ←苦しい

お風呂の素のゼノ様妄想すると、ループがとまらないです…。
2014.05.08 09:53 | URL | #- [edit]

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