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ホスト獅人の日常

クラブ☆ウィスタリアのホスト、獅人(現在レオに次ぐナンバー2)。



上客とアフターでお食事後、ホテルでご休憩でした。



ホストのホテル利用時間はお昼前後らしいです。



(今日は想定以上に稼げたな。)



高い酒飲んでそうな獅人だけど、ジャックダニ○ルがぶ飲みするイメージも。



「シャワー浴びっか。」



もちろんお客様にも、プロらしくきっちりサービスしてると思います♪



「で、いつものトコに向かうか…」

夜のお仕事の後はヘロヘロだと思うんだけど。さすがタフ&酒に強い獅人。



いつものトコ。



獅人にはスポーツクラブみたいな軟派な場所は似合わないと思い、ボクシングジムでストイックに鍛えさせてみました。



プロテストは諸事情により受けてません(笑)



地方の元カリスマチーマー・獅人。関係ないけど、有名な伝説的チーマーで俳優の鬼丸さん好きです。



Laylaはボクシングまったく分かりませんが、SPANKY Kこと鬼塚は大好きでした。引退試合、今でも覚えてる。



鬼塚も獅人も目で殺すタイプ



獅人に見せ筋肉はいりません(Layla的に)。



スタミナのあるスレンダーボディ。



スパーリング開始しました。



視力もよく反射神経も抜群の獅人。



スパーリング相手は亜嵐も候補でしたが、ホストの仕事でクタクタのため付き合いがよくなかったので(笑)、シドのペット、ジャス君を擬人化して作ってあったシムにしました。



攻めのスタイルです。



ワルだけど、何が法律違反とか一般人に迷惑かけないとか、意外とキッチリしている知能犯の獅人。



スポーツのルールも尊び、準備運動やクーリングも怠りません。



ベンチプレス。



laylaの脳内設定では、細いのに片腕で姫ちゃんを抱えて運べる獅人。



腕の筋肉は、見た目よりずっと発達しています。



ランニングマシーン、超速っ。



もちろん、逃げ足は誰よりも速いです。



現在は保護観察中の身で、仕方なく養父と同居生活ですが、所有マンションに家出少年や、ホストに貢いで身を持ち崩した女の子を住まわせている、面倒見の良いシド。



★お借りしたもの★
ボクシングリング/ Fight Club Boxing Ring Ersel様
ボクシングポーズ/ Kiddo's Dreams
ボクシンググローブ/ Sims 3 Anime Finds
お洋服/ mitarasisims様、The77sims3様、他

Laylaは、シドは身内を希望。兄か弟だったら最高ヽ(´▽`)/

明日から里帰りしますので、しばらく更新ありませんが、皆さん、不安定な天候と猛暑の中で体調崩されませんよう、夏をエンジョイしてくださいませね♪

フルートを吹くルイ

❤100プリルイ配信おめでとう❤



ただいま開催中のオルセー美術館展。



マネの「笛を吹く少年」観たいです。25日に行くとフルート演奏が楽しめるみたいですが…私は行けない(>ω<。)



今日のサロンの談話テーマが「笛を吹く少年」ほかマネの作品についてなので、ハワード公爵自ら演出として演奏されるようです(Laylaの妄想内で)。



マネの息子がモデルと言われる少年のあどけなさと、ルイルイの表情がどこかシンクロします。

ルイ「サロンでフルート演奏か…久しぶりだな…」

***以下、ルイの回想***



ハワード公爵邸のルイルイ、午後から開催されるサロンにて披露するフルートの練習中。



14歳です。



ルイ「失敗したらどうしよう…フルート教師、怒るとヒステリックだから、すごく嫌だ…。」

緊張しているようです。



シド「いよぅ、ルイ。相変わらず女みてぇツラしてんな。」



ルイ …キッ(出た、ヤな奴)



シド「なんかフニャフニャした頼りねぇフルートの音がすると思ったら、お前だったのか。」



ルイ「用ないでしょ、練習の邪魔だからさっさと出てって。」
(こいつも午後のサロン来るんだ…ますます嫌だ…)



シド「そうつれなくすんなよ。お前に助言しようと、わざわざ寄ったんだから。」

ルイ「…助言…?なに…?」



シド「お前さー、ヤなことはイヤって言った方がいいぜ?」



シド「どうせ、そのフリフリの服も、無理やり着せられてんだろ?」

ルイ「……………」



シド「サロンのフルート演奏だって、やりたくないなら引き受けなきゃいいだろ。でなきゃバックレ。」



シド「もう子供じゃねぇんだぞ?なんで出来ない?」

ルイ(こいつ…っ本当にムカつく…っ!)



ルイ「………ヘンな頭。」

シド「…は?」



ルイ「その髪、グランディェ大公が嫌がるから長くしてんだろ?」



ルイ「父君を怒らせるためにわざわざそんな髪して…シドの方がお子様だよね?」



ルイ(…ククッ♪我ながら、この嫌味、会心の出来だねvv)



シド「………………」



ルイ「なに?本当のこと言っただけでしょ。」



ルイ(怒ったかな?…殴ってきたら俺も殴り返す。それで演奏がなくなれば更にラッキーだし。)



シド「………お前………」



ルイ「…なんだよ?図星さされて何も言えないだろ(ヘヘン)。」



ぐいっ。

チュ。



ルイ(!?!?!?!?!?!?)



ルイ「…な、何してんの!?!」

シド「なにって…キス。」



バッ!

ルイ「…や、やめろっ!」



ルイ「//////お前何考えてんの!?!な、なんでキスなんてすんのさ!!!」

シド「いやぁ~、なんかお前が、俺の気を引こうとする女みてぇだったもんだから、つい。」



ルイ「はぁあ!?頭おかしいぞ、お前!!!」



シド「わりぃわりぃ、見た目が女みてぇでも、キスして全然楽しくなかったから。お前やっぱ男だわ。」



ルイ「~~~~~~~/////////////」

シド「じゃ~な、フルート演奏しくじんの楽しみにしてるわ。」



シド「サロンにイイ女きてたら口直ししよ♪」



ルイ「ほんとムカつく…っ大っ嫌いだ…っ」



ルイ(…あ。緊張が消えてる。)


***回想おわり***


lust.jpg

ルイ「…チッ(ろくでもないこと思い出しちゃったな…)。」


~おまけ~



王宮男子の中で圧倒的に基本幸福値が高いシド。

…ていうか、みんなから愛され、守られ、恵まれた身分と容姿と能力で日々、エンジョイしてたティーンエイジャー時代(ご両親の不運と悲しい誤解はあったけど)。

だから、誰に対しても優しいし温かい。以前、イベで隙を見せてくれないゼノ様のことで相談したとき、「お前、それ、寂しいんだろ。」「男なんて皆、酒飲ませれば弱音吐いたり、甘えてくるもんだ」って男らしい思考回路で即答してくれたシド、素敵だった(ゼノ様には効かなかったけど、イイ)

シンプルで健全な男性脳の持ち主。こういう男子はお仕事もできる



絶対、10代の頃から上流階級の女の子や、下町の酒場で知り合う女の子と遊んでたシド。

シド「女には不自由してないんでね。」

「だから観念して、しち面倒くせぇこと考えんのやめて素直になれ」


レオ「女の子には不自由してないから。」

「俺ってねー女の子にモテてね~、ほんと困っちゃうんだけどね~、あっ、君もチューして欲しい?それでね~♪(延々と続く)」


二人とも自意識過剰だけど、Laylaは、シドになら、言われてるうちに「あれ?私…シドのこと好き…かも?」って気になると思います(笑)



薄幸度マックスのルイルイ10代。

シドにもからかわれたけど、着せ替え人形状態だっただろうな~。
Laylaが女官だったら、超積極的にフリル服推進しますもん。



ハワード邸・ルイの書斎。

たまに、厳しい家庭教師にムチ打たれたりして召使いの女の子たちからは同情されながらも、萌えられまくっていたと思われます。



★お借りしたもの★
フルート/ China Flute 単純人生様
フルートポーズ/ China Flute poses by Pluto1879 単純人生様
10代ルイのゴシック服&ハイソックス/ Sakura Sims Blog
大人ルイのフルート演奏服/ MYOS
帽子&小物類/ AC3 Haytham Kenway Set
10代シドの髪型/ Shaggy Hair Long (for Male) Flipped version KIJIKO様
ルイのシムモデル&髪型/ Laurence H’hgar君 ginko様

ありがとうございましたヽ(´▽`)/

カイン誕創作おまけ

シムズは後から色んなデータを追加できるのですが、創作に高層ビルが欲しくなり、本当はレイトナイトが欲しかったのですが、諸事情により諦めて、ローリングハイツを導入しました。

創作に必要なのは大都会過ぎない地方都市っぽい街並みだったし、なんと言ってもビーチがついてるので、カイン君の別荘も設置出来たし、王宮男子と夏のリゾート気分も味わえそうで、結果的には良かったです。

せっかくなので、お誕生日創作の続きで、カイン君の別荘から徒歩圏内のパブに出掛けてみました。

******



予定通り二人で買い出しに出掛け、アンちゃんの用意した誕生日ディナーを堪能した後の二人。



海沿いを散歩するついでに、ビーチのパブで一杯楽しんだようです。



人前でベタベタするとかあり得ないカイン君。リゾートの開放感からか、自ら手をつないでくれてます。



いつもみたいに周囲の目を気にせず一緒にいられるのが嬉しい二人。もう少し、お散歩を楽しむみたいです。
(実際はセレブのバカンスにはパパラッチがつきものですが…)



カイン「どうした?なんか大人しくなったな。…酔ったか?」



アン「ううん…」



アン「夢みたいに楽しい時間が過ぎて…数時間後には帰らなきゃいけないのが寂しくなっちゃって…。」



カイン「なに言ってんだ。ウィスタリアに戻っても、俺達は一緒にいられるだろ?」



アン「うん…、でも…カインとこうして普通の恋人らしく一緒にいられるのは今だけ、だから…」

何気にお揃いのブレスレット

お散歩のついでに立ち寄ったショップでアンちゃんが見惚れていたのを、カイン君も気に入り、旅の思い出にプレゼントしてくれました



カイン「確かに、いつもこんな風には出来ないけど…こうして一緒に過ごせる時間、俺が必ず、また作る。」



アン「カイン…ありがとう…。」

(ひねてて意地悪なカインも大好きだけど…いつもと違うストレートに優しいカインに…ドキドキしちゃう…//////)



アン「あ…っ」



強引だけど、優しいキス



アン(どうしよう…っ、誰かに見られてたら…って思うけど。やめて欲しくないから言えない…っ//////)



カイン(公衆の面前でイチャつくカップルとか信じられねぇ、気色悪ぃ、って思ってたけど。こいつといると、どこまでも恥ずかしい俺になっちまうな…。)



カイン・アン((このまま、時間が止まればいいのに…))

愛を確認してさらに絆を深めたので、ウィスタリアで公務に追われる日常に戻っても、互いに研鑽しあい、試練を乗り越えていくことでしょう

カイン君のお誕生日&カイプリちゃん

お久しぶりの更新です!シムを20日以上起動しなかったうえ、王宮にもインできない日々が続いておりました。

7月15日は100プリの暴君王子、カイン君のバースデーでした



気になりながら何もできなかったカイン君のお誕生日。今日、ようやくパソコンに向かい、一気にお話作りました。

カイン君を恋のお相手に選択して今日で二日目なので、まだ何も始まってないし、カイン君のこと知らないんですが。

大好きな王宮の王子様のお誕生日。なにかお祝いしたくて…Laylaからはカイン君にカイプリちゃんをプレゼントさせて貰いました

カインはこんなんじゃな~い!というところが多いと思いますし、オチも何もないお話ですが、よろしければどうぞです♪

---------------



某避暑地にあるカイン君のプライベートハウス。



カイン君の運転でやってきた二人。



アン「わぁ…ステキ

初登場、カイプリちゃんのアンです。



アン「すごい…!前の海が全部プライベートビーチなの?」



カイン「大したことねぇよ。俺個人の家だから敷地も狭いし。」



カイン「…で。管理人には何も用意させてないから冷蔵庫の中、空っぽだぞ。本当に良かったのか?」



アン「うん。カインのお誕生日にはたくさんパーティーが開かれたけど、私はあまりお祝いしてあげられなかったから、せめて食事を用意したくて…食材選びからちゃんとしたかったから。」

カイン「お前が料理ねぇ…ま、期待しないで楽しみにしとく。」



アン(本当は、カインと二人でスーパーに食材の買い出しに行きたかったのもあるんだけど…それは恥ずかしくて言えない//////)



アン「カインは毎年、夏をここで過ごしてるの?」



カイン「ああ。モデルの仕事で日焼けできないんで引きこもってるけど。夕方になると風が気持ちいいし、海が近いと気分変わるしな。」



アン「あ、そうか。カイン、日焼けできないんだったね。一緒に泳ぎたかったのに…残念…。」



カイン「どんな水着持ってきた?俺が見ててやるから、お前は泳げよ?」

アン「~~~///////一人でなんて、泳がないよ。」



アン「一緒にいられる大切な一泊だから…あれもしたい、これもしたいってたくさんある中から、しぼるの難しかった…。」



カイン「そうか?お前の貴重な手料理食えるってだけで俺は充分、誕生日らしいイベント気分だけど?」



カイン「陽が落ちると空がキレイなんだ。その頃に買い物に出るか。」



アン「…うん。」



恋人同士になっても中々一緒にいられないので、他愛ない会話のひとつひとつが嬉しいようです。



突然、アンを抱き上げるカイン。



アン「ひゃっ、な、なに?カイン??」



カイン「ひゃっ、とか色気ねぇ声出すな。…なんか、こうしたくなっただけだ。」

アン「/////////」



アン「カイン…カインとこうして旅行出来るなんて、夢見てるみたい。すごく嬉しい。」



カイン「俺も、すげー楽しみにしてたけど…」



アン「けど?なぁに?」



カイン「…なんでもない。」

アン「………?」



カイン(二人っきりで俺の家に泊まる…って思うと、なんか緊張すんだよ。)



カイン「お前は朝からずっとハイテンションで楽しそうだな…」

アン「え?…だって、こうしてるだけで本当に楽しいから…っ」



カイン「管理人には滞在中来ないように言ってあるし、本当に…二人っきりだぞ?」

アン「………!」



カイン(こいつとはもう、あんな事やこんな事もしてるのに…なんでいまだに、こんなにワクワクしたり、緊張したりするんだ…)



アン「カイン?」

カイン(なんか、こいつばっかり余裕でちょっとムカつくな。)



アン「カ、カイン…?」



カイン「せっかくの機会なんだ。誰もいないとこでしか出来きないことしとこうぜ。」



カイン「俺、舞い上がってるのと妙な緊張でヘンなことになってるかも…でも、お前が悪いんだからな?」



アン「/////え…え?な、なんで…っ?」



カイン「お前、いつも焦らすだろ、俺のこと。」

アン「そ、そんなことしてないっ!」



カイン「嘘つけ。無邪気にはしゃいで喜んで…俺の下心の出鼻くじいてんだろうが。」

アン「~~~////わたし、そんな小悪魔じゃないよ…っ。」



カイン「カインのことが好きで、いつもいっぱいいっぱいで…っ」

チュ。



アン「~~~~~~//////」

カイン「…分かったよ。それ以上言うな。本当に俺、おかしくなるから。」



なんか中学生カップルみたいに可愛い本編序盤のカイン君&プリちゃんは、こんなバカップルではないと思いながらも、止まりません。



あ、お姫様だっこ



ケンカして仲直りした後のまったり感を、いつも満喫してそうな二人ですね。



二階のカイン君の寝室です。



もう、軽口はたたいてません。



アイコンタクトで色々と合意しています。



お買い物に行く夕暮れ時まで、ちょうどいい時間ありそうだもんね。



カイン「………おい。」



アン「~~~//////」

カイン「なんだよ、やっぱ焦らしてんな。」



カイン「俺がヘンになってもいいってことだな?」

アン「ち、違…っ(恥ずかしいだけなのにーーー!)/////」



カイン「こっち向け。」



カイン・アン「………………」



カイン・アン「………………………………」



カイン・アン「……………………………………………………」



カイン(……はぁ…っ、いつもと違う場所だからかな…いつも以上に頭ん中が沸騰してる…)



カイン「優しくするけど…痛かったり、やだったら言えよ?」



アン「///ううん…カインになら、何されても嬉しいよ…」

大好きなカインのことなら、なんでも受け入れられます、カイプリちゃんは。


~都合よく中略~




ちょうどいい感じで陽も落ちてきました。



カイン君、満たされて至福タイムです。



無邪気な顔してアンちゃんのお膝でまどろみ中。



アン(カイン…少し遅れたけど、お誕生日本当におめでとう。この先もずっと…こうして二人きりでお祝いできたら、私、本当に幸せ。)



アン(まだ、今は私ばかり頼って助けられてるけど、私も、いつかカインを幸せにしてあげたいよ…カインの新しい一年がステキなことでいっぱいになりますように)

~おわり~

大遅刻のカイン誕創作をお読みくださりありがとうございました♪

アワアワして、何から書けばいいのか…っ

しばらくブログ更新しておりませんでしたが、ご訪問くださった方、拍手やコメくださった方、ありがとうございます

新しい記事にはもちろんのこと、以前の記事にメッセージ寄せていただけるのも、本当に本当に嬉しいですっ(*>ω<*)
いつも、何度も読み返させていただています。

今日の午後から仕事で出張なので、また一週間ほど更新はありませんです。

台風が去り、一夜明けたら「あっちぃい!」な真夏日ですが、この暑さの中、topを、秋色執事服でキッチリ身を固めたユーリ画像にしていきます(笑)

もう…ほんの10日ほど更新していない間に。

王宮内、激しく動きまくりで…っ

まずはジューンブライドイベ終了
終わったとき、すごく寂しかったな…



このアバ、着用してみたらすごく可愛い!ゼノプリちゃんにもよくお似合い♪のエメラルドグリーンのコーデお素材もレースと涼しげで、超お気に入りです♪

シースルーカーテンのアバもステキだけど…スッピーが隠れてしまうだけでなく、ケージから姿だけ消えて見えるのは気のせい…?

あ、ゼノ様のところにいってるのかな(♡´ω‘♡)



繊細なレースのヴェールとウェディングドレスがとってもステキ♪

王宮デビュしてまだ9ヶ月なのでアバあまり持ってないのもあるんですが、お部屋を上手にデコできなくて、いつもサッパリしちゃいます。でも、その方が落ち着くし、好きです。



堅苦しいセレモニーの後は、カジュアルに着替え、コッソリとゼノ様と二人だけで普通の恋人らしいデートがしたい


そして。


これ…っ



リアルタイムでここで叫べなかったのが残念ですが、本当に衝撃的でした。今もまだ動揺中で…気持ちを、うまく言葉に出来ません。

これを知った瞬間Laylaの脳内で、とあるやり取りが繰り広げられたのですが…ちょっと出遅れた感はありますが、また…形に出来たらいいなぁ…。




そして、100プリでもルイ配信決定…!!

王宮本編でも、ルイのシナリオはLaylaの中ではダントツお気に入りなのですが、100プリ予告編だけでも、そのステキさは異常。雨の中、白シャツ姿のルイとラブシーンとか…好き過ぎる展開なんですけどっ!?!

ぐしょぬれの二人…感極まる二人…もう、もう…、絶対零度の眼力の持ち主、ルイルイがどんなことになっちゃうのかと想像するとこっちが先に壊れます…っ、楽しみ過ぎて…っ、、、

サ、サイバド様…、こんなに一度に色々起きると困ります…っ(>ω<。)
(一生分の幸福使いきった気がして怖くなる心情…)

とにもかくにも、Laylaは王宮メンズと過ごす初めての夏。



こちらの、浮かれたバカンスセットも入手し、記念すべき楽しい夏にしたいと思います

ところで現在、メインアカの本編はゼノ様5周目でちょうど10話を迎えてるのですが。今朝…まさに、最高のタイミングにて、『恋の芽生えガチャ』が開きました!!

これを読んでゼノ様6周目を決意したLayla。

ゲーム内でプリちゃん目線のゼノ様の輝きが一段と増し、背景が真っ白になるとこ大好きです。



天候がどんなに荒れようとも、あなたの事を考えると…心は晴れ、爽やかな風が吹いてまいります。
はぁあ、お慕いしています…ゼノ様…っ(;//́Д/̀/)

ではでは、出張いってまいりま~す

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