sugary*sparkle

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シュタインズの動画upしました♪

※一部、残酷な表現がございます。血が苦手な方は閲覧をお控えください。



今日から楽しみなイベスタートでワキワキしておりますが、集中するためにも、一気にシュタインズの動画作っちゃいました

今回も、たくさんのものをお借りしています。

ステキなものをお借りしたサイト様
Blue sky style(nadegata様)、Les Amoureuses(Loveflower888様)、KEWAI-DOU(巳亜)様、Sims物語(ahiruchanet様)、mirumomシムズ3(mirumom様)、晴れのちシム(たま麻呂様)、路地裏drift(mogra)様、sims3-M029(mochi)様、Umps Blog(umpa)様

他、たくさんのクリエイター様に心より感謝いたします♪

このブログにupさせていただいている創作物はすべて、EA社様のsims3と、ご好意でMODというデータをご提供くださるクリエイター様からお借りしているもので作らせていただいております。

Laylaがしてるのは、けしからん妄想だけです。

神クリエイター様と、このブログにご訪問くださり動画を観てくださる皆さまに、心より感謝申し上げます

ゼノ様3周目スタート&クローバーが集まらない

続々と新宮情報がupされ、日々新たな興奮でアワアワしてますが。

最近、大好きなアランを放置して夢中になってしまってるゼノ様について叫びたくて、記事にしました。



無課金アカでHoney&Sugar終えてるんですけど、新たにAmebaでSugar目指して進めており、心が痛むほどに毎日切ないです。

せめてイベで春らしい甘いゼノ様を堪能しようと思ってたら、ゼノ様まったく開かず。



一話目をようやく読めたのが昨日。


ゼノ様「俺に会いたかったかったということか?

Layla
「はいぃぃぃぃぃぃぃぃ(இ艸இ)!!!」



って、あっという間に去って行ってしまったゼノ様のこと、一日反芻してたほど好きなのに。

本日のイベ終了までに二話目オープンは無理です(>ω<。)

Amebaの本アカではゼノ様の課金シナはいくつか購入してるけど、本編は初めてなので、運営さんに私のゼノ様への偏愛っぷりがまだバレてないはずなのに…ここまで開かないって…

ゼノ様の、美味しいもの最後に与えるプレイだと思って脳内補完し、どこかで発散するしかないです。

Screenshot_2013-12-31-14-11.jpg

シュタイン城で入ったお風呂。

「一息つけた」…?

ウィスタリア城より個人的にシュタイン城が好みですが、初めて王妃専用(?)のお風呂に入ったとき、そのだだっ広さに私は全然落ち着けませんでした。

さすがは大国シュタイン城。こんだけの湯をわかすのにどんだけ費用かかってることか…。



シムズでもトライしたのですが、さすがにこんなに大きいお風呂はなくて、プールで代用しました。

ゼノ様「城での暮らしに不便はないか?」

Layla「はい。あ、お風呂が広くて(落ち着かないけど)とても素敵ですね。」

ゼノ様「そうか…そういえば、王妃専用の浴室に入ったことはないな。今度一緒に入るか。」

Layla「工工工エエエエエエェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェエエエエエエ工工工…ぜひ ( ̄Γ ̄)」

そんな機会、恥ずかしがって逃してる場合じゃない。



妄想働かしてお城をせっかく装飾しても、撮影時に全然使用しないことが多いです。
でも、ゼノ様のお城での暮らしぶりを想像しながらお部屋を飾ったり、家具を置くのは楽しい

ゼノプリ様から「ゼノ様はバラは赤がお好きだと思う♪」とか聞くと、お目にとまりそうな場所に生けたくなりますし。

ゼノ様LOVEのアルも全力で応援したいです。



ちゃんと恋できるか色んな意味で心配だけど。



この凛々しい礼服姿!!

感慨深い表情のゼノ様のお姿も、早くも目に浮かびます(இ_இ)

眼鏡外した立ち絵はいつ見ることになるのか…

画像加工して眼鏡なしアルを見てやろうと何度も思ったけど、あまりにもったいないのでやめました。

アルプリちゃんの公開も同じくらいドキドキしてます

ルイとピクニック

今日はお天気に恵まれたので、ルイとソフィア(ルイプリ)ちゃんはお城のお庭でピクニック



ルイの足にはさまれて幸せそうなプリちゃん。



ルイ(この体勢気持ちいいけど。ソフィアの顔が見えないな…)
  「ソフィア、体こっち向けて?」

ちょっぴり強引にプリちゃんを抱き直すルイルイ。



ソフィア「ルイっ……は、恥ずかしいよ……っ」



ルイ「うん。ソフィア、恥ずかしがると思った。」

ソフィア「ルイ……っ//////」



ルイ「恥ずかしがってるソフィア、すごく可愛い。キスして?」

ソフィア(~~~~~~~///////(恥ずかしくて、できないっ> <;)



ルイ「…時間ぎれ(ちゅ)」



ソフィア「……………………//////」



あれっ、まったり画像に切り替え…(管理人の都合により、キス後のあれこれはカットしました)。



どうやら、当ブログのルイはプリちゃんを足ではさむのが好きなようです。

ルイルイのすっきりした顔…じゃなくて、幸せそうな顔



しかし、ピクニックバスケット…いくらルイが細身のわりに食べるとはいえ(※某プリンセス様設定)二人でいただくには、いくらなんでも量多すぎませんか?

しかもフルーツばっかし。クラブ☆ウィスタリアでこの量のフルーツ盛り頼んだら、いくらふんだくられるんだか。


☆おまけ☆

ピクニックの準備をして、ソフィアちゃんを待っていたルイルイ。



ルイの分身ともいえるホワイトペアたんは、ソフィアちゃんが連れてきたようです。

ルイ「今日のピクニック、お前も一緒なんだ?」



ルイ「お前はいつもソフィアと一緒にいられていいよね。」



ルイ「……ピクニックの間、彼女、お前のこと抱っこするよね?」



ルイ ……ムクッ。



ルイ(…てことは、俺は抱っこしてもらえないってことで…)



ルイ(それに、キスとか、それ以上のことしようとしたら「このコが見てるからダメ」とか言われるかもしれない…)



ルイ「……………………………」



ルイ「お前は今日、お部屋で留守番してようね(にこぉ)♪」

ホワイトルイルイ「…………Σ(*゚д゚*)」

今朝、ツイでとても素敵な新緑画像をあげてくださっていたプリンセスに、動画のプリちゃんのこの服コーデが可愛いといってくださったプリンセスがレスされていたので、upするのは今日しかない!と思いました。

お仕事の方も、オフの方も良い春の一日を

極道★シュタイン組

※極道設定です。お嫌いな方は見ないでくださいね。反社会的な表現があります。あくまで創作であり、フィクションであることをご了承ください。

本日は、極道のシュタイン組の幹部をご紹介させていただきます。



幹部三人がいつもの溜まり場に集まっています。



是乃(ゼノ)「遊凜、クラブ☆ウィスタリアの景気はどうだ?」



遊凜(ユーリ)「まぁ…上々じゃないでしょうか、若。」



在(アル)「おい。‘若’ではなく‘組長’だろう。襲名されて一ヵ月が経とうというのに、まだ間違えてるのか。」



遊凜「…すみません。」



是乃「…いや。正直、俺もいまだ実感しきれてないからな…」

在「………………………………」



シュタイン組は長らく内部分裂の危機にあったが、一ヵ月前に是乃の父親である組長が逮捕されて実刑判決が確定し、それで事実上の引退とみなされ、息子の是乃が組長を継いだばかり。

古株の幹部の反対の中の襲名となり、乗っ取りに近い面もあったため抗争は絶えない。



独裁的なリーダーで、戦後のやくざのイメージをよりダーティーにした有名な組長だった父親だが、多くの側近に支持されて襲名した是乃は父親とは違う方向性の極道を模索している模様。



側近中の側近で、若頭の在(アル)。是乃と兄弟盃を交わし、文字通り命を賭す覚悟。



舎弟頭の遊凜(ユーリ)。主にシュタイン組傘下の暴走族やチームの若者を取りまとめる。見た目は可愛いが、別名「歩くナイフ」との異名を持つほど、キレると怖い。



3人揃って前衛的武闘派。



圧倒的な支持者を得ており、成長するにつれ、そのカリスマ性が実の父親から警戒され、疎まれてきた複雑な生い立ちの是乃。



本人の口からは決して語られませんが、幼い頃から何度も誘拐され、精神的、肉体的に常軌を逸した苦痛を味わった経験がある。



兄弟の杯を交わしたとき、揃いのタトゥーを刻みました。



首筋にも入ってます。



父親は‘夜の帝王’でもあり、風俗業の運営で一気にトップにのし上がったが、政治家をはじめとするVIPのみを対象とした会員制のシステムが時代に合わなくなってきており、新たな風俗業の展開のため、西で急速な成長を遂げているホストクラブ☆ウィスタリアに遊凜をスパイとして潜入させている。



相当、警戒慣れしてます。



怖くて正面にまわれません。



遊凜「是乃様、一度クラブ☆ウィスタリアにいらしてみませんか?」



遊凜「最初は、あまりにゆるいホストばっかで、大したことないなって思ったんですけど。なんと言っても本編のキャラがたってますから…あなどれないです。」



是乃「…そうか…そうだな。一度、ゲリラ的に遊びに行くか。」



在「ゆるいホスト……自分は、そういう人種を信用していません。シュタイン組のカラーにも合うとは思えませんが…」



是乃「まずは様子見だな。周辺で派手に騒いで景気つけてやって、反応を見るか。」



是乃「今夜は明け方までとばすぞ。」

遊凜「いいんですか?明朝も会合がびっしり入ってますけど。」



是乃「構わない。この一ヵ月、引き継ぎやら何やらで鬱憤がたまってるからな。」



是乃「…ちょうどいい。」

在「………………………」



遊凜「…了解。」



是乃と遊凜、この二人にはワケありのご縁があるようです。



是乃「検問の情報が入ってきてはいるが…今夜は敢えて突っ込んで突破するぞ。」



在・遊凜「了解!!」



在「…おい遊凜、是乃様はあのようにおっしゃったが…お前が盛ってパトカー煽るなよ。」



遊凜「わかってるよ在はうるさいなー



重い業を背負うシュタイン組・組長の是乃と側近たちのドラマはこれから…


★あとがき★



遊凜(ユーリ)
ホストの時もお洋服いくつもチェンジせずにはいられなかった、どんなテイストの服でも着こなしてしまう遊凜シムの着せ替え、すごく楽しかったです♪



在(アル)
遊凜と逆で、何をしても違和感ありまくりで切なかった在シム。背中のタトゥーがまるでデ○ルマンコスみたくなっちゃったけど。是乃様のために似合わない扮装を頑張ってしたことは評価してあげたい。



是乃(ゼノ)
「組長」より「若」とお呼びしたかった
さすがは国王様。国の中枢に権力が及ぶような極道のトップという設定がピッタリ♪

******

クラブ☆ウィスタリアは作ったけど、シュタインズにホストが務まるキャラがいるとはLaylaには思えなかったのですが。某ゼノプリ様から「是乃様におだてられて眼鏡外してテクニシャンなアルホスト、ありです!」とおっしゃっていただいてから始まった妄想。

わぁそんな素敵なホストクラブ、やってみたいと思ったのですが、撮影してるうちに、何がどう間違ったのか、勝手に極道設定が進んでってしまったので、主にゼノプリ様と、DQN男子が嫌いなプリンセス様にはごめんなさいです。



でも、いつかクラブ☆ウィスタリアに乗り込むシュタイン組SSとか、やってみたい♪

在と亜嵐は静かに火花を散らしたりして…

それまで亜嵐がホストを辞めてなければの話ですが(´-ω-`)

★お借りしたもの★

是乃のクロスネックレス・アイパッチ/ S-Club Privé
是乃のベルテッドパンツ/ Aikea Guinea ZipperPants Club Crimsyn様
是乃&在のライダースジャケットOle sims
遊凜のライダースジャケット/ store The sims3
遊凜のマスク/ STYLISH MASK JS SIMS様
ポーズ/ IMHO様、sims物語

他、たくさんのクリエイター様からMODをお借りしています。
いつも本当にありがとうございます!

ホストクラブ☆ウィスタリア

今日は、当ブログのホストクラブ☆ウィスタリアをレポさせていただきます♪



まずはホスト紹介で、獅人(シド)。



オラオラ営業を得意とするクラブ☆ウィスタリアの売上№3ホスト。



元・地方のカリスマチーマー。現在は保護観察の身で、ウィスタリアの養父の家から出勤している。



酒量の多さと強さはクラブ☆ウィスタリアで圧倒的。
太い客には「あ?てめぇの金は俺の金だろ?さっさと出せよ」とどこまでも強気でしぼりとりますが…



ホストに貢いで身を持ち崩した女の子や家出少年を所有マンションに住まわせる、面倒見の良い優しい一面も。



獅人に憧れてウィスタリアに上京し、ホストを目指す少年は多い。



副業で、風俗関係専門の探偵みたいなこともやってるらしいです。



総支配人の慈琉(ジル)。



少年時代は有名私立エスカレーター校に通うエリートで未来を嘱望されながらも、健康上の問題から中退し、やさぐれて生活が荒れていたところを、当時のクラブ☆ウィスタリアオーナーに拾われ、またたく間にカリスマホストに。



拾われた恩をかえすため、クラブ☆ウィスタリアに人生のすべてを捧げる覚悟の慈琉。
店の運営を一手に任され、経営者としての評判は高く、キレ者として業界内外共に有名で同業者からは警戒されている。



ホストとして第一線からは退いているものの、指名は可。3秒くらいしか席についてはくれないが瞬殺されるとの噂。



店の品位を保つためと女の子が喜ぶので執事服の着用がスタンダード。



お次は入店したばかりの新人、亜嵐(アラン)。



新宮情報の赤シャツがプリンセスの間で物議をかもしていますが、やはりチンピラ臭は否めません。



管理人が昼前に歌舞伎町(風林会館付近)で見掛けるホストはこんな感じです。



亜嵐「はぁ~~~………、ったりぃな~~~、すっげー仕事やだ…っ、、」



どうやら、双子のお兄さんが同じ職場で、女の子の「双子にはさまれた~い♪」という希望とご指名に心底嫌気がさしている模様です。



亜嵐「…やっぱ、隣のすし屋で板前修業してぇな~…」
ホストの仕事は本意ではなく、とある目的のための資金稼ぎのようです。



見た目はいいので指名数ランキングでは新人ながら堂々の№3だが、営業がまったくできないので売り上げは伸び悩み中。



続いて、留唯(ルイ)。



他者応募でジュモン・スーパーボーイになりモデルをしていたが、あまりのやる気の無さと扱いにくさに周囲が辟易していたのを慈琉がホストとしての可能性を見出してスカウト。



寝起きが非常に悪く、風営法の改正により、日の出営業となったため起きれずに何度も欠勤して慈琉を悩ませていたが、最近は入店したばかりの亜嵐と寮で同居するようになって起こしてもらえるようになったため、かなり改善されている。



基本的に座っていたいのでご指名されると喜びます

衣装はプレゼントなど多数あるが、本編と同じで、なぜか同じものばかり着用する傾向にある。
売上は常に上位をキープし、現在は売上№2。



亜嵐と同期入店の遊凜(ユーリ)。



若々しさと愛苦しいルックスで精力的に営業活動中。入店間もないながらも、指名数ランキングでは№2を獲得し、トップのあの人からやや警戒されている。



留唯や亜嵐のヘルプに入ることが多く、サービス精神旺盛で、ギャグをとばしたりネタの振り方も上手いので、盛り下がった席の空気を変えながら、着実に人気と売上を伸ばしてきている。



慈琉すら知らない事実ではあるが、管理人調べによると、なんと他の伝統ある大型店のスパイで、クラブ☆ウィスタリアをのっとる計画があるようです。また、実はとんでもない大ボンボンとの説も。



元アパレル勤務なので、お金はなくてもお洋服の着回しは上手。



最後は、クラブ☆ウィスタリア売上&指名数ともに不動の№1麗央(レオ)。



麗央「月末か。OLは給料日過ぎだからかき入れ時だな。」



麗央(…ちっ、もうメモリが一杯か。アドレスが1000件までしか入らないのは不便だな…もう一台買うしかないか。)



麗央「あ、○○ちゃん?昨日は来店してくれてありがとう。会ったばかりだけど、今日もどうしても○○ちゃんの顔見たくて電話しちゃった。今夜も会ってくれるよね…待ってるから

イイ男なだけでなく観察眼+洞察力+記憶力+分析力+マメさで、歌舞伎町でも№1ホストになれそうな麗央。



ホストといえば勝負スーツは白。演歌歌手っぽい衣装をためしに着せてみたら、着こなしてしまったので、ちょっと驚いてみた。

酒はほとんど飲めないが、手先の器用さを生かした‘グラスシャッフル’でいつも前に空いたグラスを配置することが出来るので大丈夫。

そもそも天才的な飲ませ上手のため問題はない。



成人前から年齢ごまかしてホストの世界で稼ぎまくってきた麗央。



どうしてそんなに大金が必要なのかは、慈琉さえも知りません。



時折見せる憂いの表情には、何か深い事情が隠されているようです。



女の子「麗央の眼鏡姿って素敵♪ねっ、クイッてしてみて
麗央「お安い御用だよ。ピンドン一本につき一回だけど。」
女の子「入れちゃう入れちゃう♪」



麗央 …クイッ
女の子「かっこいいいぃぃーーー!!!もう一回やって~

こんなことが正午近くまで繰り返されます。



ドヤ顔もサマになる№1ホスト麗央。
同じ顔なのに弟にはない華があります。

39_20140417200520708.jpg

ご紹介ホスト揃いました。



トップはこの3人が定番。

【売上ナンバー】

 №1 麗央
 №2 留唯
 №3 獅人



 【参考料金】

 <ドンペリ>
 白 50,000ベル
 ピンク 120,000ベル
 ゴールド 300,000ベル
 プラチナ 700,000ベル

 レミーマルタン ルイ13世 1,200,000ベル
 ヘネシー エリプス(バカラクリスタルデカンタ) 15,000,000ベル
 ペルフェクション 26,000,000ベル



管理人はこの3人に接客して貰えるならがんばってベル貯めてピンドンくらいは入れてみたい。



慈琉が働かなければならない盛り下がり必至の組み合わせ。亜嵐に早めに板前修行させたげたいから貢ぎたいけど…。



当ブログのクラブ☆ウィスタリアをどうぞよろしくお願いいたします

慈琉の執事服+ピアス+リング/ Sebastian ClothingPhantomhive Accessories(KEWAI-DOU様)
留唯のvivienneスーツ/ G-dragon's blue suit
他、たくさんのMODをお借りしています。いつも本当にありがとうございます

ルイ本編Honey√ネタバレ感想 ~あなたのくれた全てが愛しい~

ルイ×ルイプリちゃん動画に使用させていただいたBGMの和訳つきの動画をご紹介させていただきます。



アヴちゃんもこの曲も元々好きですが、I miss you…の悲痛な叫びが、ルイがプリちゃんの元を去った時の切なさとシンクロします。

只今、まさに本アカで2周目のルイ√ハニーのクライマックスを迎えておりますが、本当に泣けます。ダントツでシナリオが好きです。

以下、動画で使用した画像(一部未使用画像あり)と本編シナリオの感想でネタばれにつき、たたみます。
(ゲーム未プレイの方は閲覧にご注意くださいませ)

明日はユーリのお誕生日

ユーリのお誕生日は明日4月12日ですが、Laylaは本日から出張のため、一日フライングしてお祝い創作upしちゃいました。

ユーリお誕生日おめでとーーーー
(※一日早いです)

本編は無課金アカでHoney√のみクリアなので、ユーリのいないamebaにてユリプリちゃんぽいアバでお祝い



ヘアーはもちろん、ユリプリ仕様にしてお祝いにかけつけました



イリ様描き下ろしのこれ、…大変なことになってます。
もはや‘小悪魔’なんてもんじゃありません…( ̄Γ ̄)



週末は、色んな方のユーリお誕生日イラストとか創作をたくさん見れるだろうし、楽しみ~

ユーリもそうですが、甘いもの好きの王宮男子が多いですね?
で、プリちゃんをスイーツ扱いして美味しくいただいちゃうのも。

シドは違いますよね?酒のみらしく辛口であって欲しい…。

ゼノ様は甘いものは召し上がらないけど、プリちゃんの作ったお菓子だけは食べてくださるとか素敵

あ、硬派のアランが甘いもの好き&スイーツ作りが得意という設定はもちろん大のお気に入りです(〃艸〃)



ロリータテイストのユリプリちゃん



まったく違うデフォルトシムをベースにしたにも関わらず、なんかアラプリちゃんに似ちゃった気が。



本編での微笑ましい仲良しぶりとシークレットのエピが本当に可愛くて好きです。

末長く仲良くね

来週出張から戻ったら、またやりたいあんなことやこんなこと♪少しずつ形に出来たらいいなぁ。

ではでは、行ってまいります

ユーリのお誕生日+ユリプリちゃん(初登場)

今日(※明日だけど)はユーリのお誕生日。



浮かない顔のリデル(ユリプリ)ちゃん。

リデル「せっかくマドレーヌ上手に焼けたのに、まさかお誕生日に会えないなんて…」

宣言式を終えてユーリと公認の仲になったものの、国王教育のスケジュールがみっちりのユーリと会えないみたいです。



ユーリ「リデル!!!」



リデル「…!」



ユーリ「ここにいたの!?探したよ!!」



リデル「…ユーリ??」



リデル「今日は一日図書室から出られないはずじゃ…?」

ユーリ「説明はあと!一緒に来て。」



リデル「……………………」



(バタム!)

…カチカチ。

物置きになっている部屋に入り、内側からカギをかけるユーリ。



ユーリ「…………ふー…。」

リデル「ユ、ユーリ…?」



リデル「一体なにが……んっ…」



ユーリ「はぁ~~~~、ようやくリデルに触れた~…」

リデル「/////ユーリ…どうしたの?」



ユーリ「どうしたもこうしたも…国王教育の鬼カリキュラムのせいで半月も君と離ればなれの上に、誕生日に会えないなんてあり得ないよ!講師の目盗んで抜け出してきた。」

リデル「…ユ、ユーリ…/////」

(…バタバタバタ)

使用人「ユーリ様!どちらにおられます?図書室にお戻りくださ~い!」

扉の外でユーリを探す声。

ユーリ「ちぇ。しつこいなリデル、念のためこっち来て。」



(物置きの奥に隠れる二人)



ユーリ(『隠れるときは気配を断つだけでなく己の存在を滅却しろ』…とか、こんな風に隠れてると隠密行動の訓練の時のアルの言葉思い出しちゃうな。)



ユーリ「……行ったみたい。」



ユーリ「突然ごめんね。驚いた?」

リデル「ううん、大丈夫。」



ユーリ「さ、立って。リデルの顔見れたしキスもしたから…嫌だけど図書室に戻るね。」



リデル「…ユーリ。」

ユーリ「ん?」



リデル「…辛い?」

ユーリ「なにが?」



リデル「疲れた顔してる。ユーリが優秀で努力家なのは知ってるけど…私のせいで、すごく無理させてる?」



ユーリ「うーん……」



リデル「ん…っ」



ユーリ「…半分そうだけど。半分は違うな…」

リデル「え…」



ユーリ「君の為ならどんなことでも頑張れるけど…会えないのは拷問と同じくらい苦痛だよ。」

リデル「…ユーリっ////」



ユーリ「リデル、このまま俺と…っ」



ユーリ「………………と。」



ユーリ「…………ごめん。なんか色々と…その、まずい状態になっちゃったから。出よう、ここ。」



リデル「ユーリ?」



ユーリ(でも…やっと顔見れて、こうして触れるのに…これ我慢するのも拷問レベルかも。)



リデル「…あっ…」



ユーリ「ねぇ、やっぱり俺と一緒にここにいて?」

リデル「う、うん…?」



ユーリ「…誕生日プレゼント、今ここで貰っていい?」



リデル「プレゼント…ユーリの好きなマドレーヌをさっき作ったの。」



ユーリ「うん。君からすごく甘い匂いがするから分かってたよ。それで部屋にも執務室にもいなかったんだね。」



ユーリ「そんなつもりなかったのに…あんまり美味しそうな匂いがするから、食べたくてたまらなくなった。」

リデル「ユーリ/////」



ユーリ「せっかくだから、今すぐいただくね(パク)♪」



リデル「…………………/////」



ユーリ「俺が貰ったプレゼントだから、どんな食べ方してもいいよね?」

リデル「ユーリっ///!」



ユーリ(これから先もずっと…誕生日には君をホールごとちょうだいね)

~おわり~



バルコニー以外のお話にしました。
お誕生日本当におめでとうユーリ

ゼノ様とゼノプリちゃん(初登場)のとある日常



シュタイン城・ゼノ国王の執務室。



リラックスモードだけど小難しそうな書籍に目を通しているゼノ様。



ゼノ様にぴたりと寄り添う、すっとぼけキャラだけど眼光鋭い側近・アルバート。



ユーリ「ゼノ様、宝石商が参りました。」



ゼノ「来たか。早速、奥に用意してくれ。」

宝石商「は。」



どうやらプリンセスの衣装に合わせる宝石を見つくろうようです。



宝石商「この度は、ご婚約誠におめでとうございます。次期王妃様に相応しい選りすぐりの宝石をご用意させていただきました。」

ゼノ「うむ。」



ゼノ「…そのエメラルド、見事だな。」



宝石商「は。さすがはお目が高い…こちら比類なき最高級のエメラルドに腕利きの職人の細工が施されたものながら、値が張り過ぎて買い手がつかず、未だ誰にも所有されたことのない逸品でございます。」



ゼノ「いくらだ?」

宝石商「時価ですが。およそこれほどかと…(紙に書いて手渡す)。」



ゼノ「確かに、高価だな…」



ゼノ「そちらの真珠は?」

宝石商「こちらも、伝説のホープ真珠に匹敵するほどの最高級のお品でございます。王妃様の公式の場でのフォーマルな装いに相応しいかと。」



ゼノ「……そうだな……」



ゼノ「………………………よし。」



ゼノ「こちらの真珠を貰おう。これに合わせて装身具一式用意してくれ。あと、細かなアクセサリー類も別室の女官と打ち合わせて充分な数を揃えて欲しい。」

宝石商「ありがとうございます!」



ゼノ「先ほどのエメラルドも購入を前向きに検討しよう。」

宝石商「……!ぜひ、ご一考のほどを!!」



ゼノ「これまで以上に頻繁に利用したいと考えている。頼むぞ。」

宝石商「はっ。有り難き幸せ…では、失礼いたします。」

(パタン)



ゼノ「ふぅ。思いがけず手間取ってしまったな。」



ユーリ「ゼノ様でもあんな風に迷われることあるんですね。俺、初めて見ました。」



ゼノ「そうか?」



ゼノ「俺は…迷っていたのか?」



アルバート「国家予算並みの高額商品です。躊躇われるのは当然でしょう。」



ゼノ「いや。値段ではなく…受け取る時の彼女の顔を思い浮かべていてな。」



ゼノ「エメラルドより、清楚な真珠の方を彼女は喜んでくれそうだと思ったのだ。」



ゼノ「…と。そろそろ時間が押しているな。農地の視察に出掛けてくる。後は頼んだぞ。」

アルバート・ユーリ「はっ。」

(パタン)



アルバート・ユーリ「…………………」



ユーリ「ねぇ…俺。今日、新宮情報と同じくらい超☆衝撃受けてるんだけど!」

アルバート「何にだ?」



ユーリ「あのゼノ様がわざわざ時間を作って、プリンセスへのサプライズプレゼントの宝石選びを自らなさるなんて驚きだよ!!」

アルバート「そうか?ゼノ様は美意識がお高く、生来の美的感覚も優れておられるからな。その辺の衣装係よりずっとセンスも良いしアリだと思うが?」



ユーリ「でもさ、プリンセスがプレゼントを受け取る時の顔を思い浮かべてご自分がお顔をほころばせちゃって♪あんな蕩けそうな笑顔、俺、見たの初めて~。」

アルバート「…確かに。あのように楽しそうなゼノ様のお顔を拝見するのは悪くない。」



ユーリ「…アルとは、こういう話でちっとも盛りあがらないから、つまんない

アルバート「どういう意味だ?」

ユーリ「もういい



(…コンコン)

シュタイン城に滞在中のプリンセスのお部屋を訪ねるゼノ。

ゼノ「いないのか?…開けるぞ。」



ゼノ「扉が開いてる…俺の部屋か。」



プリンセスの部屋続きの自室へと向かうゼノ。



(やはり、こにいたか。)

ゼノ「クリスタ。何をしているのだ?」



クリスタ「ゼノ様!ご休憩のお時間ですか?」



クリスタ「勝手にお部屋に入って申し訳ありません。」

ゼノ「いや。出入りは自由にするよう言ってあるだろう、構わない。…それは?」



クリスタ「今朝、お庭で分けて貰った早咲きのバラなんです。とても美しくて良い香りがするので、ゼノ様のお部屋に生けさせていただきました。」



ゼノ「…そうか。退屈してないか?」

クリスタ「アルバートもユーリもマメに様子を見に来てくれますし、女官やメイドさんも、温かいお心遣いをくださるので快適です。」



クリスタ「それに、このパラも。大輪の咲き誇るバラは素晴らしいですが、このようにかたい蕾が少しずつ花開く様子を見ているのは、とても楽しいです。」



ゼノ「政務で構ってやれず心苦しいが…お前がそうしてここでの時間を楽しんでくれると俺も安心できる。」



ゼノ(お前という花を華やかに咲き誇らせるのは…俺の仕事だろうな。)

クリスタ「ゼノ様、どうかなさいましたか?」



ゼノ「…いや。何でもない。これから農地の視察なので帰城は遅くなる。今夜も先に休んでいてくれ。アルとユーリを置いていくので、何かあればすぐに申しつければいい。」

クリスタ「はい。」



ゼノ「では、行ってくる。」

クリスタ「……………」



ゼノ「…どうした?」



クリスタ「………す、すみません………////」



クリスタ「ゼノ様を煩わせたくはないのに……体が勝手に……っ」



ゼノ「これは…困ったことだな。」



クリスタ「…ご、ごめんなさいっ、、」



ゼノ「お前が可愛いくて、俺のほうが離れがたくなる。」



クリスタ「……ゼノ様//////」



ゼノ(やはり俺は、お前といるとらしくなくなるようだな。)



(それはそれで心地好いなどという考えが知れたら…アルやユーリに笑われるな。)

ゼノ「深夜に帰城して、俺も‘体が勝手に’お前のベッドにもぐりこんでも、許せよ。」

クリスタ「…ゼノ様…/////起きてお待ちしています…。」



~おわり~

最後までお読みくださり、ありがとうございました

ゼノプリのクリスタちゃんをどうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

本編でいつも何だかキザなゼノ様

途中まで作ってあったお話ですが、最近ゼノ様シムがお気に入り過ぎて構想ばかりが先走り、SSも撮り過ぎるので作業が進みませんっ。

ルイ動画にシドが出てこない件

めでたく王宮シムズが勢揃いしたので(ロベさん以外)、ルイ動画にも全員ちょろっと出演させる予定が、よりによってシドのシーンだけ進行の都合上まるっとカットになってしまい(アルでさえ3カットもあるのに…)。

これってちょっと…管理人の計画性なさ過ぎ?

以下、カットとなったルイ×シド本編のあのシーンをLaylaビジョンでお送りします。





お城にしばらく滞在することになり、ハワード邸の執務の件で使用人と打ち合わせを終えたルイルイ。



シド「いよぉ、ルイ。プリンセスのお世話なんて、なにガラでもねぇことしてんだ?ずいぶん楽しそうじゃねーか?」



…キッ
(出た。ヤな奴…)


ルイ「お前には関係ない。」

シド「そうか?この国の国王がお前になるかもしれねぇってのに、関係ないってことはねぇだろ?」

ルイ「…なにが言いたい。」

シド「お前がご執心とは、どんないい女かとプリンセスの顔見に来てみれば…可愛いっちゃ可愛いが、まだネンネじゃねぇか。」

ルイ「彼女を侮辱するな。」



シド「まぁ、相手がお前だからな。おぼこい恋愛ごっこする相手として釣り合い取れてるか。」

ルイ「…黙れ。」



ルイ「お前ムカつくから。このシーン全部削除させるし俺の動画に一切出てこないで。」



ルイ(フン…っ(`^´))


…というわけで、管理人のミスではなく、ルイの希望によるシドシーン削除とあいなりました(違)。

でも、Honey√でプリちゃんがルイの元に駆けつけるとき、シドが機転利かしてくれなかったらあそこまでの大団円にはならなかったわけで。

シドの英断と行動、めちゃお手柄だったと思うので、せめてそっちのシーンを1カットでも入れるべきだったと今ごろ後悔ヽ(´o`;

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