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初ポーズ製作💛じゃぱにーずお酌

昨夜、出張から戻りました。 今日は新宿を炎天下、一日移動しまくり。 耐えきれず、衝動的に美容院にかけこみ、髪を切ってしまったほどの暑さでした…。 皆さま、体調崩されてませんか?

大奥の創作をするようになってから、床でイチャイチャしたり、和装でも着乱れない美しいポーズをシムクリエイター様からたくさんお借りしていますが、止まらない膿んだ妄想と、極私的な嗜好で使用するポーズが欲しくなり、自作ポーズにトライしました



無謀にも、いきなりamとafを二人呼び出しましたが、向き合わせ方さえわからず、意味なしでした ┐(´ー`)┌
そして、分からないながらも、動かしてみました(そして今もわかっていません)。

シムズ3のポーズ製作黎明期に英語サイトを解読してくださり、blenderでの製作の仕方を記事にまとめてくださり、チップスや最新情報までマメに公開してくださっているシムクリエイター様に心から感謝いたします。 本当にありがとうございます。

■ポーズ製作の記事を参考にさせていただいたサイト様■
晴れのちシム(たま麻呂)様、
mirumomシムズ3(mirumom)様
sims物語(ahiruchanet)様
KEWAI-DOU(己亜)様

ヘコんでいた時になぐさめてくださり、ポーズ製作を躊躇ってたときは励ましていただき、その創作からもいつも背中を押していただいているシム創作主様の優しさ、この先もずっと忘れませんっ(ノД`)・゚・。



まさに今日みたいな夏本番!という陽気の日にupしたかったのです。

実現させたかった、大奥男子にお酌💛ポーズヽ(´▽`)/



御所やお城って、夏涼しいのかなぁ?

造りは機能的なんだろうけど、京都のあの盆地特有の暑さでは、どうにもなりませんよね。
Laylaは3年前まで7月に必ず仕事で伺ってましたが、一度も観光できた試しがありません。



「お酌」。 日本の伝統文化ですよね。
海外では女性が男性にお酌する=「ご商売」とか「口説いてる?」ってとられるので一般的にマナーとしてよくないと聞きますが。 実際どうなんでしょう。


徳利&おちょこ/ しむなる様(要パス)
JapaneseSake setJapanese Kimono Set for females/ KEWAI-DOU
麻兎の服/ amethyst sims

お酌に回る順番とか作法など、面倒くさいことは間違いないです。



シニカルでラジカルな麻兎の「ニヤリ」が上手に作れたらいいのに(´ー`)



テレビもオーディオも、ネットもない時代だもん。 ソフトが少ないから、恋人や夫婦の時間が娯楽で癒し。



出張前に、どうにかこうにか形にしたのはこれだけなので、角度違いのショットばかりしつこくすみません。 でも…



本当に、麻兎にお酌したかったんです…っ(இ艸இ)



きっと、このあと↓

麻「あんたも、少し飲む?」
影「えっ///ううん私は遠慮しとく…」
麻「…なに赤くなってんの?(ニヤ)」
影「~~~//////」



きっと、影ちゃんもちょっとだけ麻兎にお付き合いして、本編でうっかりお酒飲んじゃった時の思い出を肴に、何はなくとも、二人きり、静かに盛り上がるんだと思います(*´▽`)ノノ



麻兎が影ちゃんにお酌してあげたり、二人で楽しく飲んでる地味なポーズも、作りたいです。
これからストーリー作るときに、少しずつポーズ自作できたらいいなって思ってます。

いつもお世話になっているシムクリエイター様&プレイヤー様のお陰さまにて、また、新たなシムの楽しみをいただけて嬉しいです。 ありがとうございます

****************

それにしても、今度は夜曲で…アレ…なんなんですか!?

私、金曜日から週末まで仕事入ってるんですけど…っ༼இɷஇ༽
他、嬉しいコメントへのお返事とか、叫びたいこといろいろ、また、あらためてさせていただきま~すヽ(´▽`)/

ジルのお洋服マイナーチェンジ



昨日topにあげたジル。



実はちょっぴりだけど、お洋服を改造しました。 初めてのリテクスチャCCです。



ブローチと懐中時計、そしてチェーン(ネクタイはTSRWだけではムリだったので、あきらめました)。



晴れのちシム様、KEWAI-DOU様が一から丁寧に書いてくださっているチュートリアルを読ませていただきながら(本当にありがとうございます>ω<。)先日、火影君の背中の傷のCC作りにトライしたのですが、そちらは思うようなものにならず。ふと思い立ち、ジルのお洋服に簡単なお絵描きをしただけですが。



出来はお粗末だけど、愛だけはこめて作成したCCなので、これをネタに少し撮影しました。

***********



ジル「エレナ、そろそろ休憩にしましょうか。サロンに行けばちょうど焼きたてのお菓子がいただけると思いますよ」



エレナ「はい。でも、ジルはここにいらっしゃるのですよね?」

ジル「…ええ。なにか質問ですか?」



エレナ「はい。あ…でも、質問といってもジルのプライベートのことなんですけど。伺ってもよろしいでしょうか?」



ジル「どうぞ(なんでしょう…)」



エレナ「ジルが愛用しておられる素敵な懐中時計、」



エレナ「時間を確認するだけでなく…ときどき触れながら、考え事をしておられるのをお見掛けすることがあるので、気になって。どなたかからの贈り物、ですか?」

ジル「………………」



ジル「無意識でそのようなことをしていたのですね。…自分では気づきませんでした」



エレナ「あの…っ///私も、その懐中時計が大好きです(それを大切に扱ってるジルも)



ジル「ありがとうございます。では、あなたにも同じものを作りましょう」

エレナ「えっ」



エレナ「そ、そういうつもりで言ったのでは…っ、高価なものですし、私は自分で時間を確認することはあまりありませんので…もったいないです…っ」



ジル「確かに、あなたに正確な時間を告げるのは私を含め従者のお役目ですから、‘時計’は必要ありませんが…」

エレナ「…??///」



ジル「あなたが気づかれたように、これには私にとって時計の役割以上に重要な意味があるのです」



ジル「私に、新たな道を示してくださった方からいただいたものです」

エレナ「…あ、」



エレナ「前国王陛下の側近だった、レナルド様…ですね?」

ジル「ええ。」



ジル「私が新たな人生を歩みだした時からずっと共にあり、時を刻んでくれているのです」

エレナ「………」



ジル「これに触れるたび私は、新たな人生を得たことの意味をかみしめてきました」



ジル「私にまた、新たな‘生きる意味’を与えてくれたあなたに、同じものを贈ることをお許しいただけますか」

エレナ「…ジル…」



ジル「ちょうど明日、城下に出向くついでにメンテナンスに出す予定だったんです。職人に、もう少し小ぶりで華奢な作りのものをお願いしてきます」

エレナ「…ジル、ありがとうございます…(>ω<。)」



エレナ「あの…でも、私…っ、その懐中時計も好きですが、それを身に着けてるジルが本当に…好きです///」



ジル「そのように可愛いらしいことをおっしゃっては…この後の講義の内容を変えなければならなくなります」

エレナ「~~~//////」



ジル(エレナ…これからあなたと一秒でも多く同じ時を、共に歩んでいきたいです)



「……………………」



~おわり~

ストイックなジルなのでそれはそれ、これはこれだから、この後の授業も厳しいだろうけど。
お仕置きの内容はスイートなものにしてくれると思います(*´ω`*)

懐中時計のエピソードはLaylaの妄想ねつ造です。
(もしや本編ですでに本物のエピソードがあったりしたら、すみません…)



お姫様と教育係…先生と生徒…エロくてほんとステキな設定ですねヽ(´▽`)/

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